B’z LIVE-GYM Hidden Pleasure ~Typhoon No.20~ [DVD]
B’z VERMILLION RECORDS(J)(D) VERMILLION RECORDS(J)(D)
蔵出しされたのは嬉しいけど……
遠い過去も近い過去もごっちゃにしてブツ切りつぎはぎだからなぁ。
基本的にライブはオープニングからアンコールまでがひとつの作品だから、せめてLIVE RIPPERかBUZZくらいには各ツアーでまとめて欲しかったのが正直なところ(あれだって行った人間からしたら「えええ〜」な編集だけど、それでもツアーの全体的な雰囲気は出せてるし)。
それでも、これを逃したらもう以前のライブ映像&音声は入手不可能だろうと思うと、やっぱりポチしちゃうんだよね。9thなんてさ、前半セトリ後半セトリ各1本ずつの2本組で欲しいくらいだったのにさ……。
予想外のDVD作品
Disc2枚に厳選されたさB’zのLive!!
不規則に収録された映像の中で歴史を感じることができるはずだ。
値段が高めと感じるのは、既に発売されているULTRA二作品がお買い得すぎるだけで、決して高いものではないと思う。
特典Discと呼べる三枚目では、コアなファンにも配慮していて◎
ファンクラブ会員なら、会員特典のHidden Treasureと供に是非手元に置きたいですね♪
ベストでマストなB'zのDVD!
発売前ですが、物凄く期待が持てるラインナップとボリュームのライブDVD。
まさに20周年を締めくくるに相応しい作品ではないかと思います。
今作では作品化して欲しいという声が多かったLogicが満を持して収録されているので、
ファンなら絶対に手にしておきたいベストでマストなDVDと言っても過言ではありません!
B'zの凄さは映像からでもライブの迫力がビンビンと伝わって来る所にあります。
自分のようにライブに足を運んだ事がなくても擬似的にですが、
ライブ感を味わえるというのも大きな魅力ですので、
ファン以外の方にも是非、B'zのライブDVDを堪能して頂きたいです!
演奏のみならず、演出にも「あっ!」と驚かされると思います!
まだ、発売される前なので断言こそ出来ませんが、
ラインナップを見ても密度の濃い内容になっていると思います。
最高に決まっている!!がしかし…
絶対に見応えのある素晴らしい作品だと観る前から確信出来ます!!
なぜなら、あのB'zの過去のライブの核となる部分ばかりを集めた映像集!!すごいに決まってる。
このDVDを観ればなぜB'zが20年間トップを走り続けていたかが一目にわかるだろう!
しかしできればライブを分けてフルでだしてほしかった…。上手く表現できないが、ライブには流れがあって初めて核となる部分が際立つというか…。
確かに各ライブのすごい所ばかり集めたこの作品は豪華だが、フルで観るより個々の価値が少し下がってしまう気がする…。
ライブの構成にも真剣に取り組んでいるB'zだからこそフルでそれぞれ観たかったな…。
ですが、少し不満がありながらもこのライブDVDの内容はすごすぎるので星5つです!!
迫力満点のライブ映像集ぜひ買ってみてください!
今回は買ってみる。
B'zのCD、LIVEDVDは最近買ってないけど、今回は買いたいと思う。
BUZZ、横浜とか、あとRIPPERあたりですごく衝撃をうけたので、ちょっとだけ期待してる。あの頃の稲葉のLIVEパフォーマンスは人間離れしてると思う。
自分は過去のファンだけど、そういう人でも楽しみな内容だったらいいなぁと思う。
あと9th少なすぎ!!フルでDVDだしてくれ!!絶対買うから。
ULTRA Treasure(DVD付)
B’z VERMILLION RECORDS(J)(M) VERMILLION RECORDS(J)(M)
新曲の完成度は良いですが売り方には納得できない・・・
20周年だからその軌跡を辿るのには良いけど売り方が・・・ね。
正直ベストアルバムリリースしすぎです。
どうせ出すならもっとためてから出せば良いのに・・・と思いました。
それと、新曲2曲を持ってくる位置に疑問を覚えました。
なぜ3CD版の3枚目は「いつかまたここで」1曲だけなのだろうか?
中途半端だと思います。それにほかの方もおっしゃるとおりタイアップがついているのに・・・
ただ、新たに再録した「BLOWIN'」と新曲の2曲はどちらも良曲です。
ここのところのB'zのバラード曲はギターが控えめになって聴きやすくて良いです。
相変わらずマンネリ感はありますがここ2年くらいで徐々に抜け出してきている感じがしてとてもうれしいです。
「BLOWIN’ −ULTRA Treasure Style−」はシーケンスは抑えられ、原曲のダンスビート+ロックだった曲調よりバンド色が強くなりましがやっぱりかっこいい!の一言に尽きます。
「グローリーデイズ」はどこか90年代B'zのサウンドを彷彿とさせるPOPな曲調で20年の軌跡を辿ってきた彼らのメッセージがストレートに伝わってきます。
テレビでB'zの特集を見た時、稲葉さんがこの曲の歌詞を何度も書きかえたりしている姿、高音域を保つためのどに負担をかけないための日頃の努力を知り、とても印象に残りました。
「いつかまたここで」はドラマ「小児救命」に使われた曲。
ストリングスを交えたバラードでとてもオリエンタルな雰囲気漂う曲です。「知らず知らず遠くまで来てしまったよ旅立った日から」という最初の歌いだしから寂しさを感じさせます。非常に完成度の高い曲でOCEAN以来の名バラードだと思います。
シングルでリリースした方が良かったのではないでしょうか?
この曲についてもグローリーデイズと同じくテレビでB'zの特集を見ましたが松本さんがこの曲のギターソロの考案の為に相当な時間を費やしていたことを知り感動しました。
彼らの音楽に対するストイックな姿勢はやはり本物です。
21年目、そしてその先も松本さん、稲葉さんには期待しています。
ファンって?
有名な歌手とかを批判してしったかぶりして「自分には音楽のちがいがわかる」とまわりに認めてほしがってる馬鹿な人たちによってまだ曲を聴いてない・買おうか迷っている人たちはその気を失うのです。そしてこの歌手はダメなんだという偏った耳でしか曲を聴くことをしない。そんな状態で聴いてはどんな曲でもだめに聴こえてしまう。
B’zは進化を続けている。DVDを見ればわかります。保障します。
最高
どれだけB'zに救われたのだろう。一生B'z聴き続けるでしょう。
結局なんやかんやいいながら
私も2種類買いましたけどいいじゃないですか。
だってDVDを単発で買えばこの値段になりますし、
CD-Rのバックアップに頼らずに車に入れてひとつは車のなかって
考え方もある。
確かに売り方には問題あっても売れてるものが強いのはどんなに時代が変化しても
こういう売り方をするのは変わらないと思う。
とくにB'zは日本の売り上げ1位で確か2位はミスチルですけ?
ミスチルともかなり差をつけての売り上げ枚数だからこれだけのこと
されても仕方ないんじゃないかな?
最近はベストていうよりレコード屋に行くと浜崎 あゆみのComplete Singlesの3CD
出たりドラゴンボールGTの主題歌やってるバンドのライヴアルバムが出たり
CDが売れない時代だからこそ過去の曲を焼きまわししてベストだの
ライヴDVDだの出すのはわかりますよ。
最近はどういう事情かわかりませんが洋楽の大物が今年は異常なまでにも
新作リリースがラッシュされ(もうすぐAC/DCも7年ぶりくらいにアルバム出すし)
なぜかメタル世界は大きく動いてます。
(なんでこんなレコードが売れない時代にて思いますが)
B'zは17年くらいずーとトップで日本一のモンスターなのは間違いないので
こういう扱いされても仕方ないんでしょうね。
ただFC限定の時計とか私は全然興味ないので買いません。
ただグッズとか、なにかを節約する。
おいしいものを食べに行くのを我慢して安くで済ませるとか
そういう努力をすれば二つ買うお金くらいなんとでもなりますよ。
こんな高いものを毎週出すていうならブーイングの嵐になっても仕方ないけど
ある程度みなさん大人になって考えて見てはいかがでしょうか?
朗報? 戦略?
「いつかまたここで」がiTUNESで販売がスタートしましたね。
これで3CDが無用の物になるんでしょうかね。
3CDを買った人の気持ちはどうなるんでしょうか。
みんながみんな2枚買えるような余裕はないのに・・・。
商売と言ってしまえばそれまでですが。
たぶん次のアルバムかシングルで結果が出るんでしょうね。
B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)
B’z VERMILLION RECORDS(J)(M) VERMILLION RECORDS(J)(M)
Pleasureの2008年アレンジは良かった
他の曲もこれみたいにアレンジしてくれたら良かったのに。CD掛けてもこの曲と
他の数曲以外全部飛ばしてしまいます(笑)
20周年の節目としてmustでしょう。
色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまった
ことが全ての間違いなんだと思います。
このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、
Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しい
ファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。
例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目の
ベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が
網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。
新たなファンにとっては手っ取り早くB'zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。
古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、
レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。
20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。
だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売
されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。
このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているし
DVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。
批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。
まあ、コレクション的なものだろうか。
ホント記念的なアルバムですね。
20周年なら出さざるをえないでしょうから。
記念ツアーもやるようですしね。
プロモーションは重要でしょう。(深く勘ぐると疲れます)
自分はB'zへの思い入れのみで買いました。(都合のいいファンですね)
まあ、当たり前ですが、クオリティーは高いですよ。(シングルや有名曲ばっかりですから)
自分はこのベストは初心者さんの為のものだと思ってます。
ディープなファンはあえて買う必要ないですね。
付属のDVDは悪くないけど、未公開映像よりはライブが一本入ってて欲しかったかな。
やっぱり、ファン投票で選んだ方が楽しみになりますよね〜
こっちはある意味看板曲ばかりになってしまいますから、
面白みに欠けるのは致し方ないですね・・・
あんまり高評価ではないですが、B'zへの思い入れで星4つです。
やっぱ、いいです
前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。
また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。
売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。
内容は素晴らしい!
正直なところB'zの大ファンという訳ではなかったのですが、
20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、
CMと口コミに影響されて、購入しました。
大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!
メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、
意味も分からず聞いていた歌詞も、
今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。
一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。
間違いなく2008年の私のアルバムBestです!
B’z The Best“ULTRA Treasure”Winter Giftパッケージ(DVD付)
B’z VERMILLION RECORDS VERMILLION RECORDS
悩む・・・
「パッケージ新装だけではなく何か新たな特典を付けてほしかった」というのが正直な感想ですね。
「パッケージだけのために、果たして同じ内容のCDを買うべきだろうか」と悩みます・・・。
レビューの中には「たかが3000〜4000円ぐらい・・・」などとおっしゃっているセレブな方もいらっしゃいますが、貧乏フリーターにはちょいときついです。
パッケージは、私の物欲をそそる素敵なデザインなのですが・・・。
「大切な人へのクリスマスプレゼント用」というのがこのCDのコンセプトなのは十分承知ですが、
それでもやはりB'zコレクションとして購入したくなるのがファンの真理。
それを考えて、青色のベスト盤にはない何か新たな特典を付けても良かったのではないかなと思います。
まだ青色のベスト盤を持っていない人でも、新たな特典がつくことに不満に感じる人はいませんしね。
さておき肝心の内容ですが、中に収録されている曲はファンが選んだ名曲ばかりです。
DVDも付いてこの値段なら、間違いなくおトクでしょう。
青色のURTRA Treasureを購入されていない方は、自分用のクリスマスプレゼントなんかにしてもいいと思います。
もちろん他人へのプレゼント用にしてもいいでしょう。
え?
この情報友達に聞いた時信じられんかった。というかショック。
これはファンに対して失礼では無いですか?好きだから全部集めたいというのはファンの気持ちだがこの販売方法は首を傾げます。パッケージだけ変えて販売なんてB’zだからこそ信じたくない、ましてや限定発売なんてこれでは○崎あゆみやジャニーズ所属のアイドルと一緒では無いですか。非常に残念幻滅です。この意向がお二人か会社か分かりませんがファンを無くしますよ!残念です。
可愛いですね
通常版を購入していなかったので、こちらを申し込みました。
ファンとしては、お前ちょっと逝って来い!って感じですが(汗)
中身同じと言う点では賛否両論あると思いますが、ファンじゃない人がこれを見て「買ってみようかな?」と思えば良いんじゃないかな?とも思うので。
それでも欲しいファン心理も解らない訳ではないですけど。
私も通常版を買っていたらこちらは買っていなかったと思うので、強制でもないんだから欲しい人・買える人が買えば良いんじゃないでしょうかね。
冷たい言い方になりますけど。
他所でもやってるし、こんなのには慣れてしまったさ。。。
予約段階で25%OFFって…
予約段階で25%OFFで「CDのみ」よりDVD付のほうが安いって何か微妙…
最初っからそこまで下げるなら売らなければ?と想うけど…
以前のバラードBESTでもパッケージ違いが限定で発売されました。
「ULTRA Tresure」の時はもう冬が近かったのだから「今後限定でこういうのを発売します」とか言えばまだ良かったのかもしれない。
パッケージ代の新たに使ってまでこれを創って何の意味があるのか全く解らない。
Fan想いなら初めからDVD付のCDにも「いつかまたここで」をつけるほうがよっぽどFan想いだろう。
自分用?
これは、自分用じゃなくて、B'zファンではないがB'zに興味を持ってる人にプレゼントするCDです。
B'zからあなたへの贈物、ではなく、あなたから未来のB'zファンへの贈物って感じ?(ファンにならない場合もありますが…。)
自分用と考えると、何故同じ内容の物をパケッージ違うだけでまた、買わなきゃいけないんだと思われる方は、こうご理解されたら良いと思います。
私は通常盤持っていますが、このパッケージでプレゼントして貰えるなら嬉しいな。
B'z The Best “ULTRA Treasure”(3CD)
B’z VERMILLION RECORDS(J)(M) VERMILLION RECORDS(J)(M)
新曲の完成度は良いですが売り方には納得できない・・・
20周年だからその軌跡を辿るのには良いけど売り方が・・・ね。
正直ベストアルバムリリースしすぎです。
どうせ出すならもっとためてから出せば良いのに・・・と思いました。
それと、新曲2曲を持ってくる位置に疑問を覚えました。
なぜ3CD版の3枚目は「いつかまたここで」1曲だけなのだろうか?
中途半端だと思います。それにほかの方もおっしゃるとおりタイアップがついているのに・・・
ただ、新たに再録した「BLOWIN'」と新曲の2曲はどちらも良曲です。
ここのところのB'zのバラード曲はギターが控えめになって聴きやすくて良いです。
相変わらずマンネリ感はありますがここ2年くらいで徐々に抜け出してきている感じがしてとてもうれしいです。
「BLOWIN’ −ULTRA Treasure Style−」はシーケンスは抑えられ、原曲のダンスビート+ロックだった曲調よりバンド色が強くなりましがやっぱりかっこいい!の一言に尽きます。
「グローリーデイズ」はどこか90年代B'zのサウンドを彷彿とさせるPOPな曲調で20年の軌跡を辿ってきた彼らのメッセージがストレートに伝わってきます。
テレビでB'zの特集を見た時、稲葉さんがこの曲の歌詞を何度も書きかえたりしている姿、高音域を保つためのどに負担をかけないための日頃の努力を知り、とても印象に残りました。
「いつかまたここで」はドラマ「小児救命」に使われた曲。
ストリングスを交えたバラードでとてもオリエンタルな雰囲気漂う曲です。「知らず知らず遠くまで来てしまったよ旅立った日から」という最初の歌いだしから寂しさを感じさせます。非常に完成度の高い曲でOCEAN以来の名バラードだと思います。
シングルでリリースした方が良かったのではないでしょうか?
この曲についてもグローリーデイズと同じくテレビでB'zの特集を見ましたが松本さんがこの曲のギターソロの考案の為に相当な時間を費やしていたことを知り感動しました。
彼らの音楽に対するストイックな姿勢はやはり本物です。
21年目、そしてその先も松本さん、稲葉さんには期待しています。
ファンって?
有名な歌手とかを批判してしったかぶりして「自分には音楽のちがいがわかる」とまわりに認めてほしがってる馬鹿な人たちによってまだ曲を聴いてない・買おうか迷っている人たちはその気を失うのです。そしてこの歌手はダメなんだという偏った耳でしか曲を聴くことをしない。そんな状態で聴いてはどんな曲でもだめに聴こえてしまう。
B’zは進化を続けている。DVDを見ればわかります。保障します。
最高
どれだけB'zに救われたのだろう。一生B'z聴き続けるでしょう。
結局なんやかんやいいながら
私も2種類買いましたけどいいじゃないですか。
だってDVDを単発で買えばこの値段になりますし、
CD-Rのバックアップに頼らずに車に入れてひとつは車のなかって
考え方もある。
確かに売り方には問題あっても売れてるものが強いのはどんなに時代が変化しても
こういう売り方をするのは変わらないと思う。
とくにB'zは日本の売り上げ1位で確か2位はミスチルですけ?
ミスチルともかなり差をつけての売り上げ枚数だからこれだけのこと
されても仕方ないんじゃないかな?
最近はベストていうよりレコード屋に行くと浜崎 あゆみのComplete Singlesの3CD
出たりドラゴンボールGTの主題歌やってるバンドのライヴアルバムが出たり
CDが売れない時代だからこそ過去の曲を焼きまわししてベストだの
ライヴDVDだの出すのはわかりますよ。
最近はどういう事情かわかりませんが洋楽の大物が今年は異常なまでにも
新作リリースがラッシュされ(もうすぐAC/DCも7年ぶりくらいにアルバム出すし)
なぜかメタル世界は大きく動いてます。
(なんでこんなレコードが売れない時代にて思いますが)
B'zは17年くらいずーとトップで日本一のモンスターなのは間違いないので
こういう扱いされても仕方ないんでしょうね。
ただFC限定の時計とか私は全然興味ないので買いません。
ただグッズとか、なにかを節約する。
おいしいものを食べに行くのを我慢して安くで済ませるとか
そういう努力をすれば二つ買うお金くらいなんとでもなりますよ。
こんな高いものを毎週出すていうならブーイングの嵐になっても仕方ないけど
ある程度みなさん大人になって考えて見てはいかがでしょうか?
朗報? 戦略?
「いつかまたここで」がiTUNESで販売がスタートしましたね。
これで3CDが無用の物になるんでしょうかね。
3CDを買った人の気持ちはどうなるんでしょうか。
みんながみんな2枚買えるような余裕はないのに・・・。
商売と言ってしまえばそれまでですが。
たぶん次のアルバムかシングルで結果が出るんでしょうね。
B’z LIVE in なんば [DVD]
B’z B’z VERMILLION RECORDS VERMILLION RECORDS
いいじゃないですか
かれこれ16年ほどB’zファンをやっている私ですが
やはりライブというのは格別ですね。
稲葉さんの歌声、松本さんの演奏、これが直に聴けるだけで
とても感激です。
私は同じ曲でも、演出などが違うだけで別の曲のように
聴こえるタチなので曲が被っているからといってそれほど
違和感は感じません。(私だけかもしれませんが・・・)
別に曲が被ってたっていいじゃないですか。
中にはライブの定番となっている曲だってあるんですから。
でも、ライブDVDの価格帯は今後も今作の価格を
維持して欲しいですね(苦笑)
DVDがたくさん出るのは良いことだと思います。
何でもかんでもDVDにして、といった意見も
あるようですが、自分にとっては少しでも多く
のライブをDVDにしてくれるのはありがたいで
す。
内容的には、観客数の関係かMONSTERのDVD
より締まった印象のライブで堪能できました。
いいじゃん…
なんばのDVD化に文句?を言う人もいるみたいですが、文句があるなら買わなきゃいいのに…と思います。被ってたって、全く同じではないし、HOMEの英語Version最高でした(≧▼≦)
純粋なファンでB'zが大好きなのに、たくさんの人が見るレビューに悪口は書かないでほしいです(;_;)
音で勝負のB'z!
結論から言いますとB'zのDVDの中で、ずば抜けて一番です!
確かにセットリストは前作とかぶってますが、前半は結構違ってるので自分は不満ではありませんでした。
それより何より演奏とパフォーマンスが最高です!ライブハウスってのも関係してると思います。今までのDVDのように演出やセットが凄いのも確かに興奮しますが、一番しびれるのは良い演奏した時です!これは一番良いのをぎっしり詰め込んだ感じですね。
時間も長くなく、飽きずに楽しめました♪セットリストも前作のよりこちらの方が良いですね!こんなセットリストをやってしまうB'zはすっごいです!
ただ、後ろの映像がイマイチかな……別になくても良い感じです。
しかし、誰かにB'zのDVDを勧めるなら自分は迷わずコレですね!モンガレじゃなくてこっちだけ発売すれば良いのにって思います。そうすればもっと高い評価になって皆さんも満足してたと思います。
値段もお手頃ですしね♪自信を持っておすすめします。
稲葉さんの声も、松本さんのパフォーマンスもかなり調子良いように思えます(^-^)
今までのDVDの中で一番値段が安いですが、凄いものを発売しましたね(笑)
世界に配信されたB'zプレミアライブ
個人的にB'zの音楽にはドームや野外が似合うと思っていますが、ステージをホール
に移してもそのスケールは小さくなるどころか、より圧倒的な存在感を放っています。
世界配信が目的のライブだったため、英語詞の楽曲も多く披露されており、特に「HOME」
の英語バージョンはとても貴重です。
デビュー以来毎年ツアーを行い、ミュージシャンとしてビックになっても大きな会場だけ
でなく、比較的小さなホールでもパフォーマンスしてきた彼らは、常に音楽の力で勝負
してきました。そんなB'zだからこそできる、国内屈指のライブパフォーマンスをあなたも
体感してみませんか?
B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE” [DVD]
B’z B’z ビーヴィジョン ビーヴィジョン
2006年に行われたツアー「B‘z LIVE-GYM 2006“MONSTER's GARAGE"」の模様を完全収録した3枚組DVD。日本を代表するロック・ジャイアンツのドーム・ツアーなのだから当然といえば当然なのだが、スケール感、ダイナミズム、パフォーマンスのすべてがちょっと信じられないほど高いレベルへと達している。ダンサーたちの華やかなステップが楽しい「恋のサマーセッション」、ビンテージ的ブルース・センスが炸裂する「雨だれぶるーず」、モンスターを模したセットが現れる「MONSTER」、派手なエンターテインメント感とともに演奏される「愛のバクダン」。ここにはロックという音楽が持つ多面性がたっぷりと描かれているのだ。特に印象に残るのは、ラストの「RUN」を演奏中、ステージから降りた稲葉浩志が広いドームをぐるりと駆け抜けるシーン。“誰の心のなかにもあるモンスターを放出する場所として、僕らのライブが存在していてほしい”。そんな真摯な願いを、自らの身体を張って表現する稲葉は、その存在自体がきわめてロック的だと思う。幾度となく重ねられるミーティング、緻密なリハーサルといった貴重な映像を収めた“DOCUMENT DISC”も必見。(森 朋之)
新旧問わず
B'zの2006年のツアーDVD☆
ドキュメントとライブは別々のディスクになっていて、かなりB'zの世界に浸れる!
コレ絶対価値アリ☆☆
OCEANやらRUNやらBLOWIN'やら・・・
ファン待望のBrotherhoodやBAD COMMUNICATIONまでも収録^^
衰えは見せず進化を遂げるB'zの形がここに!
素晴らしい!!!
本当に年齢を感じさせない素晴らしいライブですね!!!!パフォーマンス、迫力、演奏、歌唱力、すべてにおいて完璧です!!やっぱりB’zは最高です!!素晴らしい歌手です!!
臨場感ではベスト
この作品がほかのB'zのDVDと違うところは、「観客」も主演ということ。
観客の盛り上がり、楽しそうな顔、それらを1番感じれるDVDです。
B'zのライブでは、観客は本当にいい顔をしています。まさに「モンスター」を
その場では解き放っています。バンドと観客のモンスターが飛び交う「空間」こそが
B'zのライブの真骨頂。B'zのライブを「体験できる」DVDだと思います。
歳を取って運動量が減った?? ・・・これを見てそう感じるだろうか??
ライブでの2人は、常にエネルギッシュで、生き生きした表情をしています。
もう一つ、B'zでは珍しい演出があるのも見どころ。「モンスター」「衝動」「愛のバクダン」というセットリストがあるのですが、曲に合わせて演出が変化します。
歌詞の内容をしっかり理解すれば、この演出にどういった意味があるのかがわかるはず。そういう部分もしっかり見ていただきたいです。
と、絶賛しておいて最後に1点。大田さんのコーラス。ちょっと癖があるんで、気になるとそればっかり聞えます(T_T)
コーラスが悪いんじゃなくて、「そこはコーラスしなくていいんじゃね?」と思うこともあるかも。
個人的にはLOVE PHANTOMのコーラスが気になってしまった。・・・。まあ、減点するほどでもないんですけどね。
スゲェ( ̄○ ̄;)
なんであんなにカッコいいんですか。「衝動」とか半端なくカッコいいです。CDなんかと比べものになりません。DVDを観たとき音量をめちゃくちゃあげたかったです。このDVDのためだけに防音の壁に変えてもいいぐらいでした。体の底から震えあがるライブDVDでした。(屮゜Д゜)屮
記録映像から映像作品へ
今までのLIVE-DVDと比べると、「臨場感5割り増し」といった具合です。
映像が次から次へと目まぐるしく変わっていくので「見づらい」という意見もありますが、個人的にはLIVEはこうでなくっちゃ、って感じです。
また、今までのDVDに収録されていたのは大抵野外だったのに対してドームになっているためか、音響もバッチリです。
渚園に比べると花火は少なめですが、照明、スモークなど演出も文句無しです。
さらに、このDVDはサポートのGt.&Vo.として太田さんが加わって初のLIVE盤(SPLASH除けば)になります。
いままでは正式なコーラス要員がいなかったのですが、やはりB'zといえばコーラスワークも見所なのでそのあたりをチェックしてみるのもいいんじゃないでしょうか。
個人的に良かったと思うのは、ALL-OUT ATTACK、juce、BAD COMMUNICATION→ultra soul
そして、MONSTER→衝動→愛のバクダン→LOVE PHANTOMの怒涛の流れです。
最近の曲で言うと、ALL-OUT ATTACK、MONSTER、衝動なんかはまさにLIVEのための曲といっても過言ではないでしょう。
しかも、最後のRUNで稲葉さんが……ゲフンゲフン('ω`*)
ただ、ハイゲインアンプを使っているためでしょうか。
TAK'S SOLO以外でのクリーントーンがイマイチでした。
そんな点を考慮して☆4つとさせていただきました。
B’z The Best“ULTRA Pleasure”Winter Giftパッケージ(DVD付)
B’z VERMILLION RECORDS VERMILLION RECORDS
そもそも評価を付ける意味ないのでは?(笑)
何だか通常パッケージのULTRA pleasureを購入されたカスタマーのうち9%が買っているのを
見て驚いたのですが、単にパッケージが変わるだけで「買わなきゃいけない」と
でも思っているんですか?すごいですねぇ(笑)
(ちなみにバラベスの時も同じく「赤盤」なるものが限定発売されていました。)
ビーイング側も、なにもパッケージが変わっただけで既に持っている人に同じ収録内容の
ものを無理矢理買わせようとは考えていないはずです。
(これでもし、「新録が1曲加わる」とか言うのなら完全に悪徳商法だが…。)
希少価値が高いので、ULTRA Pleasureをまだ購入されていない方は、
まあこちらを買った方が良いでしょう。狙いは多分そこだと思います。
皆さん、考え過ぎじゃないっすか?!
これはただ単にパッケージを新しくしただけのCDです。
つまり「欲しい人だけ買ってください」というわけですよ。
誰も「ファンなんだから買え」なんてB'zの二人は思ってないでしょう。
あと、誤解していると思いますが彼等は自分達のレコードレーベル「ヴァーミリオン(松本が好んだ『朱』と『ミリオン』を掛け合わせた名前)」を大昔に設立しています。
だから今回の新パッケージ化は「ビーイング」から出しているわけではなく、また「ビーイング」の画策でもありません。
B'zの二人が決めたことです。
B'zの二人が「良し」と決めたことです。
それを「日本のマーケットがあーだこーだ」話を拡大させるのはどうかと思います。
「買いたい人だけ買えば良い」。
これに尽きます。
自分以外の人に...。
これはタイトル通り『Gift』でしょう?
B'zから『大切な人に贈って下さい』と僕は単純なので
そう受け取りました。
別に…
まだ未購入だった人には、有り難い代物だと思う。
熱狂的なB'zファンであれば、既購入済でも購入したくなるプレミア的モノだよ。
B'zだから許す!
正直、パッケージだけがクリスマスギフト盤になるのは納得いかないけどやっぱりB'zが大好きだから買っちゃいます!それに未開封のまま記念品としてとっておくのもいいと思います。
ACTION
B’z VERMILLION RECORDS(J)(M) VERMILLION RECORDS(J)(M) KOSHI INABA
B`Z復活
僕にとってB`Zは7thBIUESが頂点で、その後はパワーダウンして、ここ10年ぐらいは全く聞きませんでした。ところが、ちょっと寄ったCD屋でBGMで流していた『ACTION』を聞いて、血が煮えたぎってきました。最初からたたみかける名曲・名曲。イヤそんなはずは無い、次の曲はイマイチだろうと聞こえてきたのは『パーフェクトライフ』。僕は『ACTION』を手に取りレジに向かいました。『ACTION』は僕にとってのB`Z復活です。
ださいと取るか?
彼らも年齢を考えると既に大ベテラン。おじさんの域に入っている。が、相変わらす年齢を思わせない楽曲、プレイが目白押しの今作。ある意味、開き直った感じを受ける。これは、アレンジを変えれば、歌謡曲、もしくは演歌か?という曲もある。だが、そのメロディラインがつぼにボコボコはまり、聞いているこっちとしては気持ちいい!これをださいと一刀両断してしまうか、否かは聞いてみてそれぞれ考えて欲しい。私は、この開き直ってやりたい曲、歌いたい曲を全力で歌っている、演奏している彼らの姿にただひたすら共感し、楽しむだけである。それにしても、稲葉の歌詞の素晴らしさは何であろう。歌謡曲、演歌調の曲も彼の詞だから野暮ったくならずに、ギリギリの線を踏みとどまっている。何といっても、聞いているこっちが共感しっぱなし、元気を与えられっぱなしである。彼の歌詞はすごいと言わざるをえない。対して、松本はいつも通り素晴らしいギタープレイをどの楽曲でも繰り広げ、それぞれの楽曲に彩りを与えている。うーん、みんなに聞いて欲しいアルバムだ。こんな素晴らしいアルバムは、ださい!とされてしまうのか?いいもんはいいのだ!
どんな形であれB'zはB'z
小さい頃から父親の車の中でB'zを聴いて過ごし、
高校に入って自分で初めてB'zのアルバムを買い、卒業して一人暮らししてもB'z暮らし。
他のアーティストももちろん聴きますが、自分で運転しながら聴くB'zはやはり最高です。
今までは昔の作品を聴くことが多かったんです
(最近のB'zの曲がいまいち…に感じていたところも、正直ありました)が
ACTIONを買い「純情ACTION」「黒い青春」「SUPER LOVE SONG」…
テンションがあがり、そのまま予定外のドライブへ。
「Hometown Boys' March」の明るい曲に浸っていたところに「光茫」、さすがだと思いました。
しばらくACTION以外聴けないかも。
見せよう純情ACTION!
最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑)
名作です。
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。
またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・)
サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。
キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。
「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。
聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。
Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 [DVD]
B’z B’z ビーヴィジョン ビーヴィジョン
まさに台風!
B'zの基本中の基本という歌がたくさん入ってます。RUNの最後の方で稲葉さんの目尻に涙が見えます。
これを観るとファンを大事に思ってくれているなぁと私も泣きそうになってしまいます。
10億円の最高のステージ
私もファンになって2年半近くなりまして
ようやく買いました。ほんとに素晴らしい。彼らの集大成の
最高のステージです。
選曲がPleasure ツアーですので最高のset list。
問答無用のこのセットリスト、そして台風、豪雨の中の
気迫ある演奏にも感動。
やっぱり彼らのライヴは外タレミュージシャンに負けない最高の
ステージです。
DISC-3の特典も楽しめます。ホールツアーの一公演一公演の
メンバーからの手書きのメッセージ。
彼らの人間性、ファンを愛してる気持ちが伝わります。
ボクも彼らのファンになれてよかったと思わされます。
すげぇ〜よ!
結成15周年を祝うその日に台風15号の襲来という、まさに“伝説がうまれた日”だと思います。
MCのとおり、雨がガンガン降ってます〜。そんな悪天候の中、「GIMME YOUR LOVE」「裸足の女神」のバボットや「LOVE PHANTOM」のダイブ、1500発の演出用花火等、
手を抜かずにステージを支えたスタッフに拍手。この辺の苦労はDISK3「The Days of Pleasure」で見られます。カメラの水滴が若干気になりますが、臨場感ということで、それもまた良し。
本編だけで24曲・2時間42分の大ボリュームはPleasureならではだし、「BLOWIN'」「Wonderful Opportunity」の昔の映像との共演は、B'zの歴史を感じさせてくれます。
観客の手拍子から入る「太陽のKomachi Angel」や歌詞を間違える「BAD COMMUNICATION」、「RUN」の光の海などなど、ライブならではの楽しみも盛り沢山。
そして何より、エンディング「眩しいサイン」の観客の笑顔が全てを物語っています。彼らこそ、“歴史の証人”なのですから…。
L.A.でのレコーディングで、無精髭を生やした稲葉も必見です。
確かに面白い
が、である。パフォーマンス、内容的になかなか面白い作品だとは思うが、自分の耳にはところどころで稲葉さんのテンションが低いような声が聞こえるときがあった。歳は関係ないと思うし、最近の歌い方も関係ないと思う。前半、MCで観客を盛り上がらせる姿はとてもかっこいいし、その後歌うコマチエンジェルもかなり良いテイク。ただ新曲では慣れてないのか活気がない気がしたし、特に後半では前半の勢いが、声を聞く限りでは感じられない。特にそれを感じたのがlove phantomだった。ultra soulとbad communication後のブレイクは別だと思うが。自分は、声が裏返ろうと、その音を出すのがその日の声の調子では大変だろうと、全力で歌う姿がかっこいいと思う。邦楽の世界には何かレッテルのようなものがあるような気がする。それを超えたときに真のライブバンドと言われるわけだし、伝説のライブも生まれるべくして生まれると思うのだ。伝説のライブは作られるものではなく、自然に生まれるものである。
おすすめ。
すごく内容が良い。
迫力があり、稲葉のMCや、メンバーの自己紹介などで、実際にライブ会場に居たかのような感覚で見ることが出来た。
曲も、ポピュラーなものが多いので、初心者も安心?
ただ一つ。5.1chで再生すると、音量が安定しなかったりしたのが残念だった。
それも含めて☆4つ。
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