HEAVEN(初回生産限定盤)(DVD付)
BUCK-TICK BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) 櫻井敦司
GALAXY(初回生産限定盤)(DVD付)
BUCK-TICK BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) 櫻井敦司
Climax Together [DVD]
BUCK-TICK BUCK-TICK ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント
かっけぇー
みんな若いよ〜! この時の今井さんの髪型がやっぱり好きだね。(ヘルメット姿も好き) 安いし買って損はないよ。さあさよっておいでのぞいてみな♪てな具合でBUCK-TICKを見ましょう!! かっけぇーから大丈夫。
TOUR 2007 天使のリボルバー [DVD]
BUCK-TICK BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN
PS3で見ると別次元の映像美っす!
BUCK-TICK最高っすね!
今現在活動しているビジュアル系バンドの中で一番長続きしてるバンドだと思うっす!
やっぱり同じことを地道に続けているバンドはしっかり固定ファンがいるんすよね!
PS3をHDMIケーブルで薄型テレビに接続して見ると別次元の映像が見られるっす!
BUCK-TICKファンの連中は試してみるっす!見えないものが見えてくるはずっす!
っつうか、10年後ぐらいでいいで、氷室と一緒になんかしてほしいっす!
できれば、氷室とBUCK-TICKとGLAYでなんかしてほしいっす!
カッコイイ!!
今回は楽しみにしていた天使のリボルバーツアーに事情があって行けなくなり、このライブDVDを心待ちにしていました。まず言えるのは、BUCK-TICKはライブバンドである、ということを改めて思いました。そして常に衰えることなく深化しています。あっちゃんは年をとるたびかっこよくなり、表現力が増し、何よりうまくなったとつくづく思います。また、大好きな今井さんのソロや軽いMCも入っていて感激でした。びっくりするぐらい古い曲も何曲かやってましたね。このアンコールはおいしいですね。とにかくいいライブで、買ってから続けて三回も観てしまいました(笑)。ラストのスピードはテンション高くかっこよすぎます。2タイプの編集が入っていますが、私は2のほうがライブ感が味わえて好きです、1は少し見辛かったです。去年のBUCK-TICKは20周年ということもあり、いつになく精力的に活動していましたね。心からありがとう、これからも期待してます!
最高と最悪(-_-)?
マルチアングル仕様の本編にアンコール仕様の二枚組o(^-^)o天使の…と命名されたツアーの年末恒例追加公演です。凄く綺麗な映像です…が俺だけかな?シーンの切り替わりで処理落ちでしょうか?無数の横線が入りこんでますね(-_-)ストレス全開('Д`)凄く良い映像なのに残念!これを観て俺もとか、俺のは入りこんで無いとか教えて欲しい!それ以外は最高なのに( ̄▽ ̄)
激しいライブ
真っ先に感じたのがこの印象でした。
前回の13th floor〜がゴシックというキーワードのもとだった為内へ内へと向かう緊迫感さえ漂うようなライブでしたが、今作ではひたすらエネルギーを外へ放出するBUCK-TICKの姿があります。
結成から20年経った彼らですが決して過去の曲にすがっているわけではなく、それはファンも同じで特にAlice in Wonder Andergroundでのお客さんのノリは過去の人気曲に引けを取らないでしょう。
この数日前に行われたLUNA SEAのライブも感動的で素晴らしいものでしたが、20年間走り続けながらマンネリにならず常に刺激的な音楽を追求し続けた彼らのイマを記録したこのライブもまた最高にカッコイイです。
全てのBUCK-TICKファンにおすすめします。
さすがですね
B−Tならではのライブが展開されています。もちろん格好イイです(特に今井さん)。
ここ数年リリースしたDVDの中でも出色のデキだと思います。
B−Tを聞き始めて既に20年くらい経ってますが、これほど老け込まずに挑戦的な作品をリリースし続け、尚且つ独創的なライブを展開できるバンドにはなかなか出会えませんね。
凄く安定感のある演奏なのに、程よくスリリングというある種意味不明な「味」も堪能できますよ(やっぱリズム隊がボトムしっかり作ってるからでしょうね)。
個人的には今井さんが久々にギターシンセ(違うかも・・・・・・・・自信ナシ)を使ってくれてたのが嬉しいです。テルミンも板についてきましたし(笑)。
Sabbat [DVD]
BUCK-TICK BUCK-TICK ビクターエンタテインメント ビクターエンタテインメント
十三階は月光
BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN BUCK-TICK
果て尽きるまでバクチク応援さね!!
デビュー当初から、はまってしもて
もはや私は、三十路軽く突破の働き盛り年齢になってしもたが
それほど中毒性のあるバンドではなかろうか!?
同僚にお前ぐらいの年齢が聴く曲か?と言われるが、そんなん気にしな〜〜〜〜〜〜い♪
ええもんは、ええんがな!!!
鬱やら自己批判やら自己嫌悪やら、んなもんバクチクの歌詞作曲に掛かれば全て良し!!
黒やら闇やら神ちゃまやら悪魔君なんぞバクチク変換で人間の娯楽になり下がる!
無論、エロもコーランも宗教も、なんぼのもんやでしょ
しかし、今の若い子はバクチク?なんすか、それ!?の時代になってもたなぁ(泣)
十三階は、たまらんよ、ほんと震えたわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
切っ掛けの一枚
夜中にたまたまROMANCEが流れているのを聴いて格好良いと思ったのが始まりでした。 BUCK-TICKという存在自体知らなかったし、ゴシックって何なのかわかりそうでわからない状態だったのですが、ROMANCEをはじめて聴いた時、今までに感じたことのない感動があったんです。
まだなにも知らないのに、どうしてもライブを見ておきたくて、このアルバムを買う前にライブへ行ってしまいました(苦笑
その後にアルバムを買ってゆっくり聴きました。声が綺麗、曲が綺麗、そういうレベルを越えて癒されました。
こういう愛のカタチもあるんだなって教えてくれた一枚です。
おかげで2005年はすごくいい年になりました。色んな意見があるけれど、グロテスクに病んでたわたしにとっては、最高の癒しになりました。
素晴らしいクオリティの傑作コンセプト・アルバム
デビュー20周年という節目に発表された、
BUCK-TICKの(メジャーでは)13枚目のオリジナル・アルバム。
93年のDarker Than Darkness、94年のSix/Nine以降はロックやテクノ色が強くなったり、
メロディアスなバラード、疾走曲の比重が高くなったりと、常にスタイルを変化させていたBTですが、
今回はそれとは比べ物にならない程の大きな作風の変化を見せ(何しろコンセプトは“ゴス”ですし…)、
漆黒の闇の如く暗く耽美的な世界観は、長年のキャリアに裏打ちされて成熟し、
それでいて過去作品と同等か、それ以上に聞きやすいポップさも兼ね備えています。
恐らくは各自のソロ活動(ヒデさんは作品を発表するまでには至らなかったですが…)、
特に今井さんがLucyという新しいフォーマットを得た事で、
初期衝動的なロック(本人曰く“ロケン”)を好きなように出切るようになり、
改めて櫻井さんの声の魅力を最大限に生かしたスタイルを構築しようと思ったのかも知れません。
メインテーマの不気味なインストが随所に挿入される中、囁くように唄われる2.降臨、
ディストーション加工されたVoが印象的な4.Cabaret、
樋口さん(ついユータと呼び捨てそうになる…/笑)のパーカッシブなベースが跳ねる5.異人の夜、
疾走感溢れる溢れる8.ALIVE、妖しい儀式のような雰囲気が漂う9.月蝕など、
曲調はバラエティに富んでいながら、全編を通して耳に残るシンセやピアノ、
BTらしいギターの音色もあって統一感も抜群です。
今作を聴いてまず思ったのは、櫻井さんのVoの表現力の凄さ。
7.Goblinのような昔のキャバレーを意識した曲も見事に歌い上げ、
9.月蝕の巧みなコーラスやシャウトワークは素晴らしいとしか言いようがありません。
そして今井さんとヒデさんのメロディ・メーカーとしてのセンスも存分に発揮され、
12.Passionの悲痛な叫びはどこまでも儚く、14.Romanceは長いキャリアの中でも珠玉の美しい旋律が聴けます。
ヤガミさんの正確でありながら独自のグルーヴを持ったリズムワークも冴え渡り、
上の2曲のイレギュラーなビートを難なくこなしています。
流れも非常に良く練られており、クライマックスにはレトロでダークなダンストラック16.夢魔
(この曲のアレンジワークも見事です)から、17.DIABOLOで暗黒のサーカスは幕が下り、
あのメインのインストがフェードアウトしていきます。
デビュー20周年にして未だ挑戦的な姿勢を崩さず、
常に素晴らしい作品を作り続けるBUCK-TICKの凄さを改めて思い知らされる1枚だと思います。
求む
こういった「振り切ったゴシック」は、邦楽界では彼らにしか体現できないと思う。だからこそ、ミニアルバムでも良いので「見せ物小屋」とは違ったゴシック、又ホラーも聴いてみたい。今、ロックに傾斜してしまうのは個人的にかなり惜しい。一つの企画として、彼らに強く求める。
聴き込んじゃいました♪
90年代をB−Tと過ごした者です。最近のB−Tはどうなんだろう、とちょっとした郷愁から本作を購入しました。本当に良かったです!
一聴すると、なつかしの言葉・雰囲気なんですが、いやいや、磨きがメチャクチャかかっています。進化、いや、深化かな?相変わらず、こちらの常識をぶち壊してくれます。あらゆる境界線を解体し、覆われていたベールをはぎ取って見せつけ、突き落とされる。最高です!
CATALOGUE 2005
BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN BUCK-TICK
選曲が見事
「キミガシンダラ」と「月世界」が一枚に纏めて収録されているところが、個人的にヒット。ただ、「無知の涙」と「アサイラムガーデン」は是非入れてほしかったなぁ。
入門用にしては豪華すぎる
だがファンにとっては、不満が残るベスト。「BT」があるんだから、「sexual」「唄」「Cosmos」なんかはいらなかったと思う。代わりに、せっかくファン投票したのなら、上位10曲ぐらいは全て収録すべき(My eyes ahd〜,National media〜,密室など)。
進化する音楽
正直彼らの特別なファンでもありませんでした。
10年前くらいにたまに聴いていたくらいだったのですが、CMでこのアルバムの存在を知って衝動的に購入。
そして聴いてみて…まさに心臓を鷲掴みにされたような衝撃でした!
2枚組の1枚目は、私にとってもとても懐かしい曲ばかりで、名曲『悪の華』は鳥肌が立つような感覚を覚えました。
『JUPITER』『ドレス』等は今聴いても本当に素晴らしいです。
そして2枚目は、正直彼らの音楽から離れていた私には知らない曲ばかりだったのですが、素晴らしいの一言に尽きます。
完成された曲の数々は、彼らの進化を見ているようです。
そして改めて驚かされるのは、もう10年以上も前の曲に全く古さを感じないということです。
既に彼らは先の音楽を生み出していたのかと思い知らされたような気がしました。
個人的には『Baby, I want you』『極東より愛を込めて』『Mona Lisa』のエッジの効いたギターや、壮大なイメージの『夢魔-The ightmare』が気に入っていますが、どの曲も素晴らしく、じっくりと聴き込めるアルバムになっていると思います。
彼らの軌跡をこのたった2枚のディスクに収めることは不可能ですが、その一片を聴くことの出来るアルバムになっていると思います。
是非、彼らの進化する音楽に触れてみて下さい。
ファンならずとも、その素晴らしさを感じることが出来ると思います。
彼らのこれからの進化にも期待出来るアルバムです。
最高です!
B-Tをあまり知らない人にもぜひぜひお勧めです!
「悪の華」や「スピード」といった代表作以外にも素晴らしい曲が沢山あります。かっこ良くもあり、セクシーでもあり、B-Tにはいろいろなジャンルの曲がある事を知って欲しいです。
ただ残念ながら「M・A・D」、「IN HEAVEN」、「die」など好きな曲が入っていなかったので評価は4つ星です。
B-T最高!!!!
BUCK-TICKファンが投票して選んだ曲ということなのでどの曲もいい曲です。
特に悪の華はシングルヴァージョンとはまったく違い、新しいシングルを聴いている位変化していて新旧のBUCK-TICKが融合した曲という感じがしました。
しかし、Ash-raとか太陽ニ殺サレタ、LOVE MEなどが入っていなかったのが残念ですが、内容は非常に濃く、他のアーティストには真似できないBUCK-TICK色の曲ばかりですので、買って損はなく、むしろ得をした気分です。
予想を裏切り期待は裏切らないBUCK-TICKの曲を堪能してみてはいかが?
13th FLOOR WITH DIANA [DVD]
BUCK-TICK BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN
最高傑作!!ヤバい!!
BUCK-TICKがもつゴシックな部分が100%引き出されたライブだと思います。
一人で観てると画面の中に引き込まれそうになりました(笑)とくに夢魔はヤバいです!!あれを歌いこなせるのは世界中さがしても、あっちゃんしかいないでしょうね。出来ればDVDではなく生で観たかったライブです。
愛・憎悪・狂気
人が持っている憎悪や狂気が感じられて、でも美しくて切ないです。
もう一度この頃に戻ってライブを見たいです。
映像は多少見づらい。
編集作業が全てを殺した
4:3で録画した映像の上下を黒く塗りつぶした16:9のライブシーンに、16:9で録画した映像をアスペクト比無視で縦に引き延ばした4:3のイメージ映像を挟み込んであり、全編通して非常に解像度が低い。
ステージの演出で赤青原色系の照明が多用されており、ただでも圧縮ノイズが目立つところ、低解像度が相まって「膝上まで写る程度の引きにしただけで表情が判別不能」状態。
内容は素晴らしいだけに、プロが編集したエディションの発売を心から待ち望む。
やっぱりかっこいい!!
やっぱりBUCK-TICKはサイコーです!
今回は、アルバムの曲自体に統一性があり、彼らならではの色が強いように思います。
毎回新しい姿に驚かされるのですが、初めこのパッケージを見た時には『殺シノ調ベ』を彷彿とさせるものがありました(笑)ダイヤ模様がね。
DVDは映像的にも美しいし、ショウの幕開けから幕引きまでストーリーを見ているようでした。ホントに映画を観終わったような感じ。演出がすごいですね。小物に凝っていて、一つ一つが世界を創り出している。
より完成度が高くなってます。どっぷり浸ってください!
20周年バンドの集大成
ツアーファイナルのDVD化です。
NHKホールでは他会場では見られなかった●●や××といった
演出があってライブに行けなかった人は必見!
Mona Lisa OVERDRIVE
BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN BUCK-TICK
一貫したロックを発信し続けるBUCK-TICKの攻撃的かつポップな15th作品。前作『極東I LOVE YOU』の流れを汲みつつのオープニングから、いきなり突き上げてくる焦燥感とそれに対する憤りのようなサウンドを展開。カオス渦巻くスピリチュアルなロックといったところでもあるが、欠けていた何かを埋めようとする、渇望したファンにとってはグッ染み入る快作と言えよう。(春野丸緒)
ハードなBUCK-TICK
BUCK-TICKのアルバムの中で最もハードだと思います。
捨て曲がありません。バラードもなくハードなナンバーばかりですが何回聴いても飽きません。メイサクとしか言えません。ハードなナンバーが好きな方に是非聴いていただきたいです。
あっぱれ!今井寿!
や〜カッコいい!今井寿アクセル全開である。櫻井色の強かった前作がおとなしいだけのかったるい作品(個人的な意見)であったが、今作はこれまでで最もアグレッシブ!オープニングから轟音ギター・ノイズの大暴れナンバーが炸裂。そこらへんのインダストリアル・バンドなど足元にも及ばないヘヴィーさ。
何よりただやかましいだけでなく、どの曲もしっかりとB-T印があるのがすごい。後半多少ダレるが、この激しさはまったくもって痛快!
ナカユビ
ナカユビ、ナカユビ、ナカユビ、ナカユビ、ナカユビ、
1曲リピートしっぱなしで聴ける、非常に好きな曲。
その他、自分の中では、ヒットがない。
大人のロック
このアルバムでは今井さんの作詞とボーカルが多いですね。歌が上手いわけではありませんが、個人的には今井さんのボーカルは結構好きです。今井さんのセンスが爆発してて、最高にカッコいいアルバムです。そこら辺のバンドとは、わけが違います。大人のロックが好きな方には、自信を持ってオススメできます。
激震!!
今まで、かなり多彩なジャンルに挑戦してきた今井氏ですが、このアルバムでは、テクノ・ハウス路線の強い打ち込み型アップビートで重厚なドラム音の曲が多く(ライブでは、ちゃんとアニィが叩いてますよ〜。)一見するとそっち方面に決めたのかと思うほど、様々な音源が起用されていますが、その中にも今井氏独特のノイズが入って来たり、なにしろリズムパートが彼ららしいので、それほどBUCK-TICKのイメージからかけ離れたものではない作品です。
特に印象的な一曲目の「ナカユビ」は、前作「極東I LOVE YOU」との関連性を持たせ、さらに激しいシャウトやヴォーカルクロスが頭に残り、歌詞も短く覚えやすいので、ライブでの演奏は客とステージとの一体感を持たせるのに充分なほど、巧妙に創られている作品です。おそらくこの曲は、何年経ってもライブステージで演奏されること受け合いです。
その他は、結構全曲通してメロディーに統一感がありすぎて、目立つ曲は先ほどの「ナカユビ」のみで、惜しい感じがしますね。あえてそうした面も否めませんが、やはりリスナーとしては、一曲一曲それぞれのポジションが、きっちり固まっている方が聞き易く、また受け入れやすいのではないか・・・つまり、作り手の思惑と、聞き手の期待が唯一ズレてしまった一枚。ということで星4つです。
このアルバムの中でただ一曲PV化された「残骸」は、2006年に発売された、シングルベストPV(DVD)の中でも、いまいち印象が薄く、パンチも弱い気がします。ベストPVの中で何度も見たいと思うのは、他の曲ばかりです・・・私事ですが。
TOUR 2002 WARP DAYS 20020616 BAY NKHALL [DVD]
BUCK-TICK BUCK-TICK BMG JAPAN BMG JAPAN
見ずらい?
個人的にはそこまで見ずらいとは思わなかったのですが、確かに一部、目がチカチカするような編集があります。でも、普段あまり演奏されない曲が沢山収録されているので、私は購入することをお薦めします。ただ、ボーナス映像はもうちょっとなんとかならなかったのか・・・。
編集が目立ちすぎ
編集に懲りすぎているのが裏目に出ています。
そのせいで見づらいし、臨場感があまり伝わりません。
あまり楽しめません。
HURRY UP MODEは良かったです。
見ずらい、、
映像が凝りすぎて、目が疲れる、、、。照明も暗かったり、フラッシュで目がチカチカする、、、。もっとじっくり見れるようにしてほしかった。
やはりライブで見たほうが何万倍も良かった、、、。
だけど後半は幾らか落ち着いて見れて、最後のコスモスはやっぱり良かった。
あと今井さんのギターがトラブった所もシッカリ見れました。
なんて素敵な光景
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ヒデヒコ祭り。
2002年6月16日に行われた東京ベイNKホールでのライブを「ほぼ」全部収録したもの。しかし、この日が36歳の誕生日だったギタリスト・星野英彦への「HAPPY BIRTHDAY」が収録されていない!櫻井敦司の歌と今井寿のギターで奏でられるハッピーバースデー、そして星野英彦の照れながらの「ありがとう」が見たかったのに・・・。何のために6月16日のライブを作品化したのか?と思ってしまった。それ以外に関しては良い作品だと思う。今井寿のサングラスに付けられていたCCDカメラによる今井視点の映像も入っている。ファンを感動の渦に巻き込んだアンコールは必見!最近のBUCK-TICKは照明がキレイなので、それも一見の価値あり。なぜかDVDのみボーナス映像収録。
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