Tommy february6
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS Tommy February6
さわやかな恋の始まりを歌うサードシングル<4>に続き、the brilliant green のトミーことTommy february6 が発表したファーストソロアルバム。恋のトキメキをつづるフレッシュなユーロポップチューン<2>(ファーストシングル)、せつない思いを込めたフレンチディスコナンバー<6>(セカンドシングル)のほか、ボーイズ・タウン・ギャングで知られるディスコクラシックのキュートなカヴァー<10>なども聴きどころ。80's 感覚あふれる、きらびやかで楽しいアルバムに仕上がった。(速藤年正)
最高峰のレトロ音楽!
Tommy February6の第一弾CDは、1980年代初頭ごろの「電子音系」New Wave音楽を模倣しながらも最高峰にまで作り上げられたレトロ・アルバムかと思います。非常に聴きやすい音楽でありながらも、リズムやメロディーが良くて、MadonnaのConfessions on a Dance Floorに肩を並ぶCDなのではないでしょうか。
最近、Tommy Heavenlyの方が活動的のようですが、やはり個人的にFebruaryの方が好きなので、またアルバムを出してほしいです。
至高のキュート&シュール!
アメリカン・スクールガール的なTommy feburuary6は本当に超キュートでポップ!
でもキュートなのにアル中だったりなんてシュールな設定がいかにもTommyらしい
ジャケットや写真もTommyのセルフ・プロデュース能力の高さが光ってます
「EVERYDAY AT THE BUS STOP」「恋は眠らない」「★CANDY POP IN LOVE★」みたいな夢見る少女の恋の歌もあれば
「KISS ONE MORE TIME」「トミーフェブラッテ,マカロン。」でコケティッシュな大人っぽさを見せていたりして
意外とレパートリーが豊富なのも凄い
あとPVを見ると更にTommyが好きになれる
振り付けやメイキングなんかも入っててとっても豪華(「EVERYDAY AT THE BUS STOP」のPVがないのは残念ですが)
ブリグリと違ってFebruary6の曲は歌詞もメロディーもキラキラしてるから、
難しいこと考えずに楽しんで聴くのがいいよね
the brilliant greenの時は萎え〜だったが、今回は萌え〜。
the brilliant greenの時は萎え〜だったが、今回のTommy february6には萌え〜。
80’sユーロビートというジャンル自体はマニアックではないが、渋谷系に通じるマニアックな視線や視点が感じられるのが良い。しかし、マニアックにならずに、一般的なJ-POPリスナーに分かり易いようにポップでキャッチャーなところに落とし込んでいるのが更に良い。「歌詞に深さが無い」「下手糞な英語」「アニメソングみたい」と評されるが、チープでフラットなのは確信犯的な演出だと思う。(下手糞な英語や歌詞はともかく)フラットで抑揚が無い歌唱法も80’sユーロビートに合っているし、高音も低音もちゃんと歌えている。透明感が有って可愛い声質も印象的で耳に残る。女性ボーカルやアイドルポップスが好きな人は聴かないと損だぞ。
偏見とは、出会いを回避する盾。
そう、ここまで突き抜けてくんないと駄目なんです。
ポップスなら。キャッチーでありたいなら。
ほとんどの人間が、ポップに振り切り過ぎることを恐れ、
なんだか半端な物ばかり垂れ流しています。
この人は違う。ニューロマじゃん。ディスコじゃん。
だから何?言いたいこと?乙女な感じ。
潔い!その姿勢に乾杯、完敗。
だ〜か〜ら〜、変にカッコつけて、
J-POPはちょっと、とか言っちゃうあなた、
音楽はファッションじゃないのでよろしく。
以上、半分本気。
でも、TOMMYもきっとそんなテンション。
トミーは凄いっ
このアルバムはもう何十回も聞いてると思うのですが本当に飽きません。
すごく聞きやすい入り込みやすいPOPだけど、全然軽くないからだと思います。
そこには、トミーのアルバム作りに対する姿勢が見えてくる気がします。
外見はあくまで可愛く格好良く、中身は隅々にまでこだわった完璧に近い内容。
これって凄くないですか?
現在聞いてみようか迷っている方、まず間違いないと思うので
ぜひどうぞっ!
Tommy february6
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS Tommy February6
さわやかな恋の始まりを歌うサードシングル<4>に続き、the brilliant green のトミーことTommy february6 が発表したファーストソロアルバム。恋のトキメキをつづるフレッシュなユーロポップチューン<2>(ファーストシングル)、せつない思いを込めたフレンチディスコナンバー<6>(セカンドシングル)のほか、ボーイズ・タウン・ギャングで知られるディスコクラシックのキュートなカヴァー<10>なども聴きどころ。80's 感覚あふれる、きらびやかで楽しいアルバムに仕上がった。初回限定、プロモーションビデオ、カラオケビデオ、振り付け、テレビスポット、メイキングを収めたDVD付き特殊パッケージ仕様。(速藤年正)
トミーフェブラリー☆
記念すべきTommy february6の『Tommy february6』という、夢の1stアルバムです!!最初は通常盤を買っていたのですが、TommyのDVDを観てしまったらもう買わずにはいられなくなりました!(>_<) 期待通りの可愛さと振り付けや、メイキング映像も付いています★ 曲もすべてキラキラした音で、聴けば聴く程ハマってしまいマス!Tommy february6の初のアルバム、皆さまにも観てほしい&聴いてほしいデス☆★
CANDY☆POPです!
とにかく完成度が高いですね!ダンナ(30代前半)いわく、
”これは70~80年代洋楽のテイストがふんだんに織り
込まれている!傑作だ!”と言って毎日1回はフルで
聞いているほどのお気に入り。
私といえば、洋楽の事はよくわからないけど、Tommyの歌い方
(英語の発音とか)がとにかくカワイくて大好きです。
曲名にもある通り、CANDY☆POPな雰囲気がサイコーで、
フト思ったんですが結婚式のBGMにもバッチリ合いそう?
そんな素敵で明るい気分にしてくれるアルバムです!
トミーはいいよ~♪
聞いててけっこうなごみますよ~☆
声と音が非常に合ってると思います。
できれば限定版が欲しかった・・。
誰か格安で売って下さい!!
目と耳で楽しめます。はい。
まず音だけ聞いてみると確かにいいのだが、
他のCDと決定的な差はない。
で、おもむろにDVDを取り出して観てみる。
単なるPVかと思っていたが、そうではない。
FURITUKEそしてKARAOKE・・・・・いくつかのジャンルがある。
で、観てみると、同じ曲なのに、ジャンルによって全然違うのだ。
一粒で二度おいしい、とは聞いたことがあるが、
これは、二度三度おいしいどころではない。
そして、再びCD。一回目とは全く違った印象を受ける。
頭の中が完全に“Tommy february6”の世界に
どっぷり浸かっているのがわかる。
Tommy february6 プロジェクトの目眩く世界を
堪能できる作品です。
最高!!
トミーのアルバム最高!!かわいいし、曲の雰囲気も明るくていいね。初回バージョンが買えなくて今すごく後悔してます。誰か売ってくれないかな?
Tommy airline
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS
おやっ。
正しい80年代アイドルを連想する楽曲(初期の中山美穂風とか)の間に、ニューウェーブ風な曲をはさんだセカンド。ユーリズミックスとかね。アナログLPも良かったです。
萌え
萌えですよ。「萌え」がでる前に発売されてましたから、そういった評価では当時なかったですけど、
かなり萌えます。
ミュージックステーションかなんかで、生歌聞いたときには、「あ、あれぇ?」って正直思いましたけど、確かに振りも何かみょーに、恥ずかしくなりますけど、
それがなんじゃい!
うまーくいい作品に仕上がっているからよし!
ミキサー陣、プロデューサーに感謝!
まあちょっと、車の中で誰かと聴くのは恥ずかしくなりますけど、
一人でヘッドフォンでこっそり、トミーの声をえへへと思いながら聴いてます。
CCCDを買ってしまったので星-1です。減点はそこだけですね
萌えてください
トミーのピコピコサウンド炸裂第2弾!
80’sテイスト溢れるライトでキュートな音楽で若者はおろかおじさんのハートも鷲づかみなトミーのアルバム第2弾!発売当初はCCCDだったので買えませんでしたが,いつの間にやら普通のCDとして出ていたんで,改めて購入しました。
いやはや,やっぱりいいですね。キャッチーで完成度の高いメロディーラインに,ノリの良いピコピコシンセサウンド,そしてトミーのキュートな歌声!特に最後の「Love is forever」なんて聴いててワクワクしてきます。ヘヴンリーも良いけどトミーはやっぱりフェブラリーですね!
CCCDってことで買いそびれてたそこの貴方,これを買わない手はないですよ!(笑)
Tommy Airline (初回生産限定盤) (CCCD)
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS
Tommyとしてはもっと良いCDを期待していたが、DVDは良い!
第1弾のアルバムが大変好きでしたので、もちろん2段目も即に購入しましたが、何だか非常に異質的なCDのように聴こえました。Je t'aime, Je t'aimeやI still love you boyやMagic in your Eyesという素晴らしい曲の傍らに、何だかもっと平凡な曲も多くて・・・。全体的にはいいのですけれど、あまり嵌らなかったのです。しかし、この初回限定版のDVDには色々映像が入っていて、これは確実に得します。いや、ファンとしては持つべきでしょう。
やはりこれからの3弾目に期待しています!
飽きさせてくれない
このキュートな雰囲気は他のアーティストは真似できないでしょう。
インディーズにはファンタジー系の方もいますが、それとも違います。
声も良い。歌詞も良い。音も良い。メロディーも良い。
そして何より雰囲気が良い!
ノイローゼになりそう。
乙女チックが好きな方は是非。
自分の世界に浸れる!
一時活動を休止していたが帰ってきたトミーは前期より更にかわいく魅力的になったと思う。前はスクールガールイメージで赤系のファッションだったが、今はトミー自身が存在する世界観が曲になってて好きです。耳にさりげなく残るやさしいミュージックが独特で女の子の夢をいっぱい詰めた魔法使い!いくつになってもかわいいものを愛しつづけたい☆
トミー好きです
Bloomin'でメッタ打ちにされて、トミーにはまり果てはブリグリの全作品まで集めてしまった口で、それまでどちらかというとブリグリなんてバカにしていたのに、手のひら返したような人間ですが、この2ndも楽しさ満点で、80年代のピコピコ感(初期のデペッシュ・モードとかヤズーとか)溢れてて大好きです。
発音だのテクニックだの歌唱力だのと額に筋寄せて論評するのがばかばかしくなる(所詮企画ものなんだもの)能天気なアルバムなので、皆様も頭空っぽにして楽しむのがよろしいかと。
あいかわらず良いです。
トミーらしくてあいかわらず良いです。
DVDでは彼女独特の脱力感あふれる振り付け
(でもちゃんとステップは踏んでます)が堪能できます。
この微妙なバランスこそが命です。
収録曲は1stと比べるとヘビーな匂いもしますが、
あいかわらず21世紀のWinkといった感じでGoodです。
EVERYDAY AT THE BUS STOP
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS Tommy February6
記念すべき川瀬智子のソロ・プロジェクト初マキシ・シングル。今となってはポピュラーな80年代テイストを誰より早くJ-POPシーンで花開かせたのはトミーの自己プロデュース力あってこそ。きらびやかなシンセ・サウンドと印象的なサビは、それでもとっても上品。カップリングの「WALK AWAY FROM YOU MY BABE」ではクールなデジタル・ダンスビートを、またS・スイッチブレイドのカヴァー「SINCE YESTERDAY」も彼女が歌うとどこかアンニュイ。しかもこのタイトル、業界初のCD+DVDの2 in 1。クリップはもちろんDVDのマルチ機能を活かして、一緒に歌って踊れる振り付きカラオケも。幻のTVオンエア拒否スポットもこの作品でしか観れないぞ!(石角友香)
Tommyの功績(初のDVD付きCD)
最初は商品単価が高くなる&DVDプレイヤーが普及してないんじゃないか
という不安の声が多かったそうですが、
ただの川瀬ソロではなくTommy february6というプロジェクトだということと、
february6というキャラクターを説明する為に映像も見せたいというTommyの希望もあってDVD付きのリリースとなりました。
結果は言うまでもなく大成功となりましたね。
Tommy february6は音楽界のDVD普及の一端を担った人物でもあるのです。
超オススメの一枚です!!
暖かな日差しを感じる弾けたナンバー♪歌ってよし、踊ってよしで音楽を聴く楽しさを思い出させてくれます。
まさにTommyのイメージにばっちりはまった名作!
ベタなんだけど、新しい。飽きを感じさせないキラメキみたいなものを感じます。
個人的には同曲をアレンジした4トラック目が大好きです。
一曲目のポップさとは違うテイストは柔らかなジェラートのよう♪
晴れた午後なんかにピッタリで、まるでウィンドウショッピングを楽しむ休日のような雰囲気に仕上がっています。
c/wの『WALK AWAY FROM YOU MY BABE』ではブラックなUK調のダンスビートが炸裂し、
続くカヴァー曲の『SINCE YESTERDAY』は後のアルバムにも収録されていない隠れた名曲!
これ一曲だけでもTommyの魅力を体現しています♪
原曲の懐かしさもさることながら開放的なアレンジが施され、
ブリティッシュスクールに通っているかのような気分にさせてくれたりなんかして!本当にオススメです。
DVDも茶目っ気たっぷりだし内容も充実、それでいてこの価格は絶対にお得です!!
さらに歌詞カードも可愛らしい手帳のようなテイストで纏められていて抜かりなし!
一枚のシングルを通して非常にまとまりのあるコンセプトを感じます。
一生に一度は聴いておきたい、買って損なしの作品です。
妄想癖で、夢見てて、ガーリー
この曲がもっともフェブラリーのカラーを表せていると想います。
冴えなくって、ナーバスだけど白昼夢に浸ってる妄想癖で、夢見てて、ガーリー、
センチメンタルで、片想いしてる、眼鏡のカワイイ女のこ!
コンセプトをかっちり表しております。当初はコレ1枚ッキリの
予定だったポイので、この曲に凝縮されてるのは当然な話で、
フェブのテーマソングであると断言出来る自分がいまっす!
トミー曰く、極度の飽き性でloominのとき既に飽きてるとテレビでも
公言してる通り、多少のやらされてる感を醸し出しておりやっぱり
きついなとおもう。痛々しいというか。tbgもそうだけど、
メジャーに行こうとすればするほど、置き去りにしがちだから、
実はやりたいことをやりたい風にやればいいんじゃないのかなあ。
そんな思いもありつつ、だからこそこのEVERYDAY AT THE BUS STOP
という曲からは堪らない弾けるような自由度が伺えるのだな、という結論に。
カップリングのもう一つのオリジナル曲:walk away〜は
ダークサイドのようで、‘ナーバス’‘ヘビードランカー’
というコンセプトがいかされた少々重たくてDeepめなナンバー。
そして♯3:since yesterdayは、トミーが大きく触発された
ストロベリースイッチブレイドのカバーで、原曲よりもテンポがはやく
なっていて、アレンジもよりキラキラ☆感のテイストを施し、
よりドリーミーになり、2000年代のいまから見た80sのイメージが
爆発しています。wetなボーカルとも好相性で、これ目当てでもいいアンバイ。
実際これをきけるのはこのシングルだけなので、参考までに。
さらにメジャーシーンでは初となった(!)付属DVDですが、
メイキングではトミーのおしゃべりも見れて、より素を垣間見れます。
アルバムなどのメイキングに対して、こちらはかなり豪華で、
オフショット系です。是非。
キャプテンファンクによるタイトル曲のリミックスは、元の完全打ち込みに対して、
カジュアルな雰囲気で和みます。弾むしね。
これ買っといたほうがいいよ、ほんとほんと。吃驚しちゃう。
元気が出る曲
この曲の歌詞は殆どが英語ですが、それでも聴いていると”今一冴えなくてモテない女の子の片思いの恋”というのが、鮮明に浮かんでくるのはtommyの凄さだと思います。
ポップなサウンドは新鮮で、聴いていてとても気持ちが良いですが、何処と無くセンチメンタルで切ない印象の曲です。片思いしてる子や、毎日が何となくつまらない女の子ならすごく共感できる歌じゃないかな~と思います。落ち込んだときに聴くと明るくなれる曲です。
カヴァー曲が最高!
3曲目のSINCE YESTERDAYは、ストロベリー・スウィッチブレイドっていう
二人組の80年代の洋楽のカヴァー(ふたりのイエスタディ)なんだけど、
彼女が歌うのも新鮮でいて、懐かしくてとても良いです。
アルバムを買った後でこっちを買ったのですけど、この曲はアルバムに
入ってないし、一度聴いてみて下さい。
とってもキュートです。
L・O・V・E・L・Y~夢見るLOVELY BOY~
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS Tommy February6
痛々しいぐらいに陽気
世間の興味が下がりつつあった時期に発表されたシングル。
そんな時期にあって、その上このようなモノ
をリリースされたら、ありゃりゃ。。って感じデス。
そもそも、tommy february6当時から
シュールさや、ナーバスみたいな物が裏テーマみたいに
存在していたコトはコアファンを除くと認知している
層は超稀!でも、そこがないと只のドリーミー、キラキラ☆系
で、かわいいアイコンでしかナイ訳で、
その両者のコントラストがうまく噛み合ってないと
困るぐらいunbalance!なの。
((知らないって人は、Tommyがフラスコで
お酒を一気してるトコロを思い出してみて♪
しかし、このシングルではそういった
ある種ブラックなテーマやニュアンスをイッサイ排除しマル無視の、
かなり駄目な感じ。かなり明るくって、痛々しいぐらいに陽気。
ゼンゼン本質を理解していないような作風。つまり
フェブの作品であって、そうであらずっ!って感じ。
コアファンからしたらかなり悲しいです。。
ポケットモンスターのタイアップに合わせたかのような
かなりキッズより。それにしたって安易。しかし、
チャート的にはかなり下ってしまって、つまり固定ファンはおろか
ポケモンファンも殆ど取り込めなかった。という訳。
別バージョンの「お遊び」もヒドク、寒〜い♪
タイトルも、
まんまダサダサになってしまいました。。
むしろこのsingleでの、ハイライトはカップリングの
「i only want to be with you」では?
あの名曲のcoverですが、歌唱法のアラをカバー
するかのような暗めなテイストで、実にシャープで
クールな印象。
はなまるのオープニングとしてもスッカリ
御馴染みのあの曲なのです。是非タイトル曲だけに
とらわれず聴いてみて頂きたい、要注目の一曲です。
トミーヘブンリー
Tommy heavenly6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS
3つの顔をもつアーティスト
the brilliant green、Tommy February6、Tommy heavenly6
の3つの顔をもつ女性アーティスト
どれも別々のアーティストとして聴けるところがすごいです
このアルバムはTommy heavenly6のデビュー作品
全体的になじみやすいロックアルバムだとおもいます。ブリグリに近い感じもたしかに
ありますが、どちらかというとこっちの方が聴きやすいです
ほんと素晴らしい作品です!
このアルバムに入っているHey my friendは名曲!すごい感動的な曲です
アルバムの最後に収録されていますが、初めて聴いたときはほんとこの曲の
完成度に驚きと感動しっぱなしでした
聴く程に味がでてくる
「2B free」で始まる自問自答
気づけばもう fall into heavenly6's World
弾けるようなキラーチューン「Ready?」「Wait till〜」ときて
怒涛のDark&Cute路線「fall in 〜」「+gothic Pink+」
「Wanna be〜」「Swear」等は曲調も単調のように思えるんだケド、
ただRockなだけでなくその中に繊細さも隠れていて…っていう
聴くたびに新たな発見ができる
そして「LCDD」のタイムトラベリック(意味不明、造語)な切なさ
「Hey My Friend」で大団円、間違いなく名曲
2ndよりはDarkというより、Rockしてるといった印象
とは言え、間違いなく自分の中で名盤です
絶妙なコントラスト
Tommy heavenly6、強力デビュー盤!
トミーの勢いとtensionと、音楽的趣向、
それに…甘いモノをいっぱい詰め込んだような1枚。
それでいて、音割れギリのmetal的な重たいsoundに、
それとは裏腹な彼女のclearな質感の歌声が絶妙なコントラスト。
昨今のGirls Rockの流れにのってはいるし、
よくAvrilみたいと言われてまう所なんですが
彼女独自のOriginalityが多分にあるのは勿論なのですが、
この作品のなかの音楽はparodyとまではいかないが
そういったロックセオリー感を大切にしている感覚をおぼえます。
下世話な観点で聴かないコトをお勧めします。。
てゆうか川瀬さん、非常にお勉強されてるのでは?もしくはCoreなMusic Fan?
まぁ、能書きはイラナイ!
個人的にはどの子も強力で捨て曲ナシなんですがそうは言っても
購入した当時はsingle曲やポップな♪LCDDとかに耳がいきがちでした。が、
♪2B freeや、中間の重たい曲群も渋くてクールでかっこよい。
まあ、♪fell in〜なんかは、hardとcuteという、
ハイブリッドな両要素が調和してて聞きやすい、Suki。
また、darkな中にしんみりとしたアンニュイさが光る♪Lost〜は
痛いぐらいに切ない。
重たくはじまり、♪Ready?で勢いつけて、次以降怒涛のダーク攻勢。
その後♪Lost〜で一時しんみりにになり次からの2曲で
雨雲を取っ払うようにpopな雰囲気。
そしてlastは♪Hey my friend(名曲)で切なく、胸キュンに終わる。
流れ的にもいい!
歌詞もトミー独自の美意識があり、どこかわびさびもある!
とにかくトミーという人の魅力が最大限に詰まってる作品だと思うの!
もう、すべてのRock Freak所持必須!
Rock Anthem Onlyの強力Rock Album!!
☆無視しないで☆
トミーだぃすきvvvvッ
トミー自体がすきなので、このアルバムは凄い楽しみにしてたんですが、
やっぱりコレも良かったです!!!!
1曲1曲は短いんですが、凄いインパクトがある!!
格好良いサウンドに、トミーの可愛い声がサイコーです(≧ω≦)b!!!!
曲調やイメージはフェブラリーと違って
フェブラリーがすきではない人も聞けると思いますが、
トミーが書く詞は相変わらず同じで可愛いですvv
下妻物語とサマータイムマシーンブルースの主題歌や、NANAのトリビュートアルバムの収録曲など
話題の曲も入っています!
トミーずきは勿論、そうでない人も1度は聞いてみて欲しいです!
いいわぁ〜〜('∀`*)満☆
私はそれまでどちらかというとトミーフェブラリーの方を聞いていたんですが、このアルバムを聞いてトミーヘブンリーの方が好きになりました!
歌詞がすごく好きです。
強がりなんだけどすごく素直な感じがして。
聞いていていろんな曲調があるので楽しいです♪♪
特に後半の曲はあまり聞いたことがなかったんですが、今ではかなりお気にになってます。
早く新曲でないかなぁと待っているところです。
Lonely in Gorgeous
Tommy February6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS Tommy February6
シングルとしてのまとまりを感じさせる作品です。
タイトルに反せず全体的にダルトーンな色調でまとめてあります。
かと言って鈍重で飽き飽きするような曲調ではなく、
いたるところサウンドにエッジが効かせてありTommy節の80sテイスト、
効果的なキラメキも相まってしっかりとした聴き応えのある納得の一枚♪
c/wの『Is this feeling love?』『E-mail more』はTommyお馴染みのコケティッシュな英語炸裂の実力ナンバー。
タイトル作に近い雰囲気で決して派手さはないけれど聞き流してしまうにはもったいない♪
ちょっと大人びた印象のあるTommyを試してみませんか?
とにかく良い!!
パラキスのオープニングにもなっているシングル「Lonely in Gorgeous」は、フェブ特有の乙女チックさ→大人な雰囲気になっている。でもキラキラ感は当然健在☆
カップリングの2曲もカワイくカッコよく…素晴らしいとしか言いようがない。3曲目は今までのフェブには無かった感じのもの。でもTommyが歌うとすごくハマッている。
収録曲3曲とも十分満足できるCDだと思う。
アンニュイ系DEEP路線
ロンリーインゴージャス!そうです。Tommy february6の新曲です。
「また出すの?」「もうやめたら」「80sはネタ切れでは?」など
批判をぶつけられようと、出るんです。いい曲が。
とくに最後の質問に対しては真っ向から否定できます。
基本的にはこれまでどおり、80sなサウンドで
よく言えば王道、悪く言えば、べた&無難。ですが、そこに、
新たなテイストが。間奏にプリプリな電子音が入るのです。
ピコピコ系の!かっわうぃー☆
メロディーというか曲調としては、アンニュイ系DEEP路線で、
jetaime☆に近いのでは?
8枚目で未だ新鮮さも提供できるとは素晴らしい逸材ですよ。
もう!まったく。頭打ちなんて言わせない!
トミーこんなにがんばってるの☆
ちなみにアニメ・パラキスOPENINGテーマでっす。。
Tommy heavenly6(初回生産限定盤)
Tommy heavenly6 DefSTAR RECORDS DefSTAR RECORDS
トミヘヴ☆↑
僕がトミヘヴを知ったのはサマータイムマシンブルースと言う邦画のテーマソングを唄っていたのがキッカケでした↑↑
その曲はLCDD!!この歌にはCMで流れていた時点でヤられてました(笑)
でも当時誰が唄っているのかも何と言う曲名かもわからないまま終わりました…
でも最近その映画のDVDを買って再確認したのはやっぱこの曲はイイと言うものでした☆(映画もかなりイイ☆)で調べて見るとTommy
heavenly6というバンドが唄っている事がわかりチョイチョイ他の歌も聞いてみるとめっちゃイイ↑
という事でこのCDを買いました↑↑内容もめちゃめちゃイイです☆フェブラリーを聞いた事のない僕でも大ハマりしたのでフェブラリーを知らない人でも安心して楽しめると思います♪♪
ロック好きまた洋楽好きにはたまらない一枚です↑↑
これからもトミヘヴを応援し続けます☆♪
ジャケットがかわいい!
曲ももちろんよかったけど、ジャケットのセンスの良さには驚きでした。インテリア的にジャケットを飾っておこうと思います!!DVDまでついてこの値段は安いな…と。
へヴ流ロックが最高!
記念すべきへヴとしての1stアルバム!ダーク&キュートなへヴの魅力が詰まった曲ばかりでとても充実している。ハッキリ言ってこのアルバムの中にどうでもいい曲は1つも無い。シングル3曲はもちろん、特にアルバム曲では「+gothic pink+」「Lost my pieces」が良い。
DVDはPVとメイキングがついている。PVは「Ready?」はカワイく、「Hey my friend」はカッコ良い。「Hey my friend」に至ってはPVを見ながら聴くと感動すら覚える。
コレはどんな人にも自信を持って勧められるアルバムだと思う。
クールなロッカー・トミー
フェブラリーでは80’sテイスト溢れるキャッチーな曲のオンパレードで,若者はおろかおじさんまでも楽しませてくれたトミーですが,今度はクールなロックミュージシャン・ヘヴンリーとして登場ですね。なかなか本格的なロックに仕上がってます。歌唱力とかわいさとセクシーさと・・・色んな要素を兼ね備えたトミーの歌声は,ただ魅力的なだけじゃなくて,色んなタイプの楽曲に馴染むのがすごいと思います。トミーファンなら必聴でしょう。
でも個人的にはビコビコ・シンセなフェブラリーのサウンドが一番好きなので,ここはあえて☆4個で・・・またフェブラリーで良い曲出して欲しいなと言う希望も込めて。
こちらは豪華装丁DVD付き初回限定版です。ジャケット2個分の大きさなのでデカイです。ラックに収まりません(笑)。
DVD寂しい感じ
下のレビューにも書いてありましたがDVDのコンテンツは少し寂しい内容です。3曲のシングルPVと、4曲のPVメイキング映像と一見充実した内容に思えますが、メイキングの映像は各曲2分程度のもので、2分足らずのものもあります。
去年でたフェブラリーのDVDと比べると、フェブラリーのDVDは、振り付けビデオ、TV-SPOT集、カラオケ、などのコンテンツが入っていました。
振り付けビデオは仕方ないにしろ、TV-SPOT集くらいは入れて欲しかったし、フェブラリーのDVDのPVメイキング映像は1曲だけですが、ヘブンリーの4曲分のメイキング映像よりも撮影の裏側や雰囲気が良く出てて楽しかった。正直物足りないです。
MaGic in youR Eyes
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