TUBE Live Around Special 2008 Paradiso~夏のハラペーニョ~ [DVD]
TUBE   SMA(SME)(D)   SMA(SME)(D)  

TUBEst 2 TUBEst 2
TUBE   ソニーレコード   ソニーレコード   TUBE  
夏です。
唄は、夏の恋がテーマなものがほとんどです。この唄を聴いて自分もこんな風に愛されたいと思う人も、少なくはないはずです。

TUBEST TUBEST
TUBE   ソニーレコード   ソニーレコード  
夏の定番
 夏といえば、TUBE 。
のりのいい曲アリ、ちょっとせつなくなる曲アリ、TUBEファンでなくても、聞いたことのある曲で一杯です。懐かしい気持ちになるたい20代後半から30代後半の人にオススメです。

TUBE TUBE
TUBE   ソニーミュージックエンタテインメント   ソニーミュージックエンタテインメント   TUBE  
TUBEのオリジナルアルバム「TUBE」について
2005年(今年)デビュー20周年を迎えるのでそれを記念して本作品のアルバム名が「TUBE」に回帰したのでしょう。所で内容に付きましてはこのアルバムに収録されている「CANAL WAYS」や「Summer walker」や「ともだち」や「あなたはあなたのままでいてね」と言う曲はバラード的な要素を持っていると思います。又ロック的要素をもっている曲は「サーフィン’ロックンロール」や「SKY HIGH」だと思います。TUBEのこれまで出したアルバムの中でこんなにバラード的要素とロック的要素を取り入れた双方のバランスの良い詩とリズムの良いアルバムは中々見つからないのではないでしょうか?
TUBE
今回のアルバムも1曲目からノリノリの曲で、決して裏切らない最後までいい感じに仕上がってます。やはり夏はTUBEです。TUBEのアルバムを聞いて暑い夏を乗り切りましょう。
TUBE
TUBEのアルバムは、1曲目の曲からノリノリの曲で今回のアルバムも裏切りません。夏はやっぱりTUBEです。TUBEの曲を聞いて暑い夏を乗り切りましょう。
最高の出来!!
「T・U・B・E」。もうデビューから20年も経つんですね。ファンにもTUBEと共に歩んだ20年分の歴史があるわけですが、今回のこのアルバムは、20年のTUBEの特に良い部分を詰め込んだ感じです。前田、春畑、角野、松本の4人で「TUBE」という事を実感させてくれます。角野さん作詞の「破れたBlue Jeans」は、泣かせます、元気が出ます!アルバムを通して聞くと「叶わぬ夢もあったけど・・・・夢の扉はまだ閉まっていない!」そんな勇気をもらえます。30代、40代のお疲れの皆さまに最高の栄養剤になること間違いなし!
暑い夏がやってきました
今年もスタジアムツアーに向けて
このアルバムでしっかり予習して行きます!

winter letter winter letter
TUBE   SMA(SME)(M)   SMA(SME)(M)   TUBE  
TUBEメンバーへ
このアルバムを聞いているなら、一昔前のアルバムそれぞれ最後に収録されているバラード1曲を聞いていたほうがいいですね。
基本的にTUBEはメロディーセンス、演奏力が日本のアーティストの中でも群を抜いている
はずなのに、、。どうしてしまったのでしょう。詩が良くなくなってきている。(でも前田さんソロの詩はサエてると思うのです)
前半にクリスマスソングで固めていて、アレンジをTUBE以外の人に頼んでいるのも結果的につまらなくしてしまっていますね。
今回に限らず、近年のアルバムは惰性で作っている感がどうしても否めないですね。単刀直入にアキやすい曲ばかりです。
無理に1年スタンスを保つより、ゆとりをもって昔みたいに良い曲を書いてほしいです!
まだまだTUBEの曲は聴いていきたいので!!
TUBEファンではありませんが
どれも耳馴染みも良く、聞いてるだけで心暖まる楽曲だと思います。
大切な人とレトロな暖炉の前で体を温めながらしっとり聞きたいです。(暖炉ないけど・・・。)


十人十色ですね^^
皆さん色々ご意見がありますね☆自分はTUBEファン歴が長いほうなのですが、今まで冬になるとバラードベストがありました。自分は今回の作品は100点満点だと思います。冬ならではのしっとりした感じが、「クールな冬の恋愛」を感じさせる作品に仕上がっていると思います。ライブでも聴いてきましたが、だからこそ更に実感が沸いた。特に「クリスマスローズ」これは今自分が最もはまっている曲です。それに今回は、シングルカットが一つもなくアルバム1本。TUBEのメンバーの面白い音がしっかり出ています。Vo前田さんの声がまた鳥肌ものです。書き足りないですが、文字数オーバーになるのでこの辺で^^
じわじわ
正直 物足りない・・・というのが本音。
でも 何度も聴いているうちにココロが温まってくる作品だと思います。
若干、どこかで聞いたフレーズもありますがそれもご愛嬌ということで。



何度か味わうとGood!
ハワイライブにも行っているつわものファンなのですが
最初に聞いた時は「・・・」となりました。
TUBEは私の人生の応援歌でありモチベーションアップの起爆剤なので
このアルバムは初めは正直テンション下がりました(^^;
しかし、何度か聴き込むうちに味わい深いものになり
今では毎日聴かないといられないくらい好きになっています。
「冬のプレゼント」の洒落た前奏
「クリスマスローズ」の雪がしんしんと積もる雰囲気
「ナデシコ」の優しい音、「方舟」の広がり
「星空のラブレター」の懐かしい感覚・・・
だんだんと、じんわりTUBEの良さが沁みました。
「愛のセオリー」と「テ・ガ・ミ」はなんとなく演歌くさいですが
それらもTUBEにしかできない特徴ある曲です。

従来のファンの方も、これから初めて聴く方も
冬の夜長にぜひ何度か聴き込んでください。

TUBEst III TUBEst III
TUBE   ソニーレコード   ソニーレコード   TUBE  
最高!、ですねぇ。
1996〜2000年までのシングル曲9曲+過去の代表曲8曲をアレンジした曲の全15曲でこのアルバムは成り立っています。曲順はシングルリリース順で凝ったものではありませんが、このアルバムの一番良いところは、やはり曲順です。1曲目の「Only You 君と夏の日」でさわやかに始まり、最後は「夏を抱きしめて(アコースティックVer.)」でしっとりと締めてくれます。また、このアルバムにはバラード曲が比較的少なめで、盛り上がる曲の方が多いです。特に「ー花火ー」「Yheei!」はハジけます!と、思ったら、「きっと どこかで」「Purity‾ピュアティ‾」など、しっとりしたバラード曲も入っています。お勧め!
ベスト集
TUBEの曲は意外とレビューが少ないのに残念だ…。
夏といえばTUBEという台詞は有名だが、あまり若者受けしていないようだ…。
そこで、若者の場で、このTUBEstⅢを聞かせてあげて欲しい。
僕はTUBEのアルバムでこれが一番好きで、誰でも知ってる曲もかならずあるはずだとおもう。
きっとどこかで、夏を抱きしめて…これを知らない人はそういないだろう。

個人的にはひまわりが好きだ。ギターが胸にしみる…。
TUBEはロックもバラードも完成度が高い。
ぜひ幅広い年代の方に聞いてほしい…。


Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付) Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付)
TUBE   SMA(SME)(M)   SMA(SME)(M)  
ちょい悪?
このアルバム作成の前に、メンバーはヨーロッパのミュージックシーンに触れてきたそうです。
チューブのメンバーも全員40歳を超える年齢になりました。
しかし、今回はヨーロッパの本場のちょい悪オヤジ達を見てきて刺激されたのでしょうか?久しぶりに「熱い」ものを感じるアルバムでした。
やっぱり!夏はTUBEだね
 夏はやっぱりTUBEだなって思って購入しました。Voの前田さんの声はいうことなしでした。最近TVに出演しているしラジオでもこのアルバムのことを話していたので買ったのですが、今までのTUBEのサウンドと何となく雰囲気がちがく、なんか南国の!大人の感じでした。聞けば聞くほど味が出てくるするめの様なアルバムでした。サザンもいいけどTUBEはやっぱりいいなあ(*^_^*)
復活!!!
全アルバム持っていますが、正直ここ数年はイマイチな感じでした。
アルバム内でいい曲とそうでもない曲の差が激しかったり、夏に出したのに夏っぽくなかったり、歌詞が小学生の作文みたいだったりと、ファンでもちょっとなぁと思うような作品の連続でした。

なんで、毎年新しいアルバムを購入しても、結局「NATSU」や「LANI KAI」や「湘南」など昔のアルバムを聴いて夏を過ごしていました。

が、今回は久々に、間違いなく、当たりです。

私の中では全30作品中2位か3位かで今迷っているところです^^;
夏だなぁ
先行シングルがアツい曲でしたので この勢いで疾走するのかと思いましたが…

爽やかな作品です。

アツいのだけどもカラッとという感じでしょうか?
汗ベタ・ムーチョという感じでなく。


個人的に『忘却のシャドー』がお気に入りです。

サウンドから海が見えるね。

やっぱり最高!
シングルの「Paradiso」を聴いた時に(カップリングの「Te quiero」も含めて)今年のアルバムは、かなり熱くなるんだろうと、
2年振りの夏のアルバムだから相当気合が入って、熱いスパニッシュ系、ラテン系の曲が多いのだろうなぁ・・・と思っていました。
アルバム「Paradiso」を最初に通して聴いた時に『あれ…?』と・・・想像していたほど激しくは無かったのです。
昨年暮れに発売された「WinterLetter」でも感じたことですが、大人のTUBEを感じる曲が多かったです。
聴けば聴くほどTUBEの、Paradisoの世界にハマッテしまい楽しくなります。
難しい曲調が多く感じましたが、早くカラオケで歌えるように身に浸み込ませたいです。
もちろん、元気なTUBE、まだまだ若いねぇ!と感じる曲もあり、ファンの期待を裏切らないTUBEはやっぱり最高です!!
また、お気に入りの1枚が増えました。
初めて聴く人にも、往年のファンの方にもお勧めの1枚です。

Melodies & Memories Melodies & Memories
TUBE   ソニーレコード   ソニーレコード   TUBE  
湘南サウンドのバラード名手はサザンだけではない
たしかこのCDがリリースされたのは、丁度10年位遡った頃と記憶している。それもTUBEの季節をは全く逆のクリスマスを迎えるような頃にリリースされたCDで、家に帰りコンポで聞いた時違和感というより妙な新鮮味を感じた。バラードに限れば意外とTUBEとはいえ冬でも上手く合うのかな。。と。石油ファンヒーターをがんがん焚いている中でTUBEを聞くというのもある意味おかしな話だけど。

私が音楽を聞き始めたのは90年初期のため、このCDが幾ら「バラードベスト」であったとしても、知らない曲が結構あった。しかし、当時ヒットを飛ばしていた「さよならイエすタデイ」「ガラスの」「夏をまちきれなくて」等の「超邦楽的且つ感傷的サウンド」にやられまくっていた私だったので、このCDがリリース予定になった時から興味はあった。そして、確かこのCDのTVCMのバックソングで「remember me」が使われたように記憶していて、その曲を聞いた途端に「素晴らしい。。TUBEはバラードも素晴らしい」と思ったものだ。湘南系バラードは何もサザンの専売特許じゃないんだなぁと。

他にも「十年先のラブストーリー」も素晴らしい名曲だと思った。メロディーが上記の超感傷的サウンドを体現しまくりで、何より春畑のギターソロが泣かせる。自分もギター弾きのはしくれなのでどうしてもギターのコメントをしてしまうけど、やはり春畑のギターは素晴らしい。単にテクニックについて言っているのではなく、その感傷的フレーズの組み立て方が良い。TUBEの切ないメロディーを上手く支えている。
冬でもTUBEです!
このアルバムはTUBEのデビュー10周年を記念して作られたバラード版TUBEstです。アルバム表題曲以外は全て、新たにアレンジされています。サポートミュージシャンもかなり豪華で、AORファンなら一度は耳にしたことがある、Jerry Hey、Gary Grantといったミュージシャンも参加しているのも聴き所の1つです。曲によって様々な表情を見せる前田さんの歌声、春畑さんのギター、角野さんのベース、松本さんのドラム、どれをとっても冬の海でもTUBEは最高です!わたせせいぞうさんのイラストがジャケットになってますので、インテリアにもピッタリです!これからの季節にもってこいのアルバムです。


TUBEst II TUBEst II
TUBE   ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ   ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ   TUBE  
TUBE入門にいかがですか?
個人的にこれ以上のTUBEのベストはありません。
ジャケットもまさに夏で、夏といえばTUBEに右に出るものはいません。
このCDを聴けば納得できると思います。

夏の曲といってもどれも曲調が違い、
楽しい曲もあればとても切ない曲があったりと
夏と言っても人それぞれ捕らえ方が違うんだなぁと思います。

どの曲もおすすめですが
楽しさとノリを求めるなら「ゆずれない夏」
切なさを求めたいなら「夏を待ちきれなくて」
他にも名曲ばかりで聴いててまったく飽きません!
夏の定番
湘南サウンドとして代名詞に定着しているのがサザンとTUBE。サザンはバラードに代表されるようにゆったりと聞かせる曲が多い印象だが、対してTUBEは美しいメロディーを基調とするノリの良い曲が多い気がする。勿論十年先のラブストーリー等珠玉のバラードもあるが、概してそいういう印象があると思う。

この「Ⅱ」は、90年から95年のヒット曲を収めている。Ⅰの時代もそこそこのヒットを収めていたが、Ⅱのこの時代が殆ど曲でヒットを飛ばしていた最盛期にあたると思う。さよならイエスタディ・ガラスのメモリーズ・夏を待ちきれなくては自分のなかでは、この時期の「3大マイナーメロディー曲」と考えているけど、日本人にしか書けないような、また日本人にしか理解できない素晴らしいメロディーの曲だと思う。ギタリスト春畑の才能がうかがえる。勿論彼はギタリストとしても素晴らしい実力をもっているだろう。

何はともあれ、これらの曲に殆どはづれが無いのも凄い。
お得な一枚
このTUBEstⅡは、TUBE BESTとしては第二弾の作品ですが
ここに入っているシングル曲の豪華さと来たら
特別ファンではない方でも、「あ~これ知ってる!」ていう
曲が1~12曲目までギッシリ。残りの3曲はボーナストラックで
アルバム曲かcw曲だったと思います!個人的には「あ~夏休み」や
「夏を待ちきれなくて」が好きです。

TUBEを聴きながら夏を楽しんでみませんか?


TUBE LIVE AROUND 2007 冬でごめんね~WINTER LETTER~ [DVD] TUBE LIVE AROUND 2007 冬でごめんね~WINTER LETTER~ [DVD]
TUBE   TUBE   ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ   ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ  
冬ツアーDVD
この『冬でごめんね』ツアー行きました。夏のイケイケライヴとは違い、しっとり切なく歌い上げて歌い終わった後には拍手というような、クラシックではありませんがクラシックコンサートのような感じです。曲はいろいろと地方(栃木、北海道)でCM曲に使用されたナデシコから始まります。白いジャケットに黒いスマートなズボン、素敵です。ナデシコの花言葉は『純愛』です。まさにチューブらしい切なく爽やかでステキな楽曲です。アルバムWinter letterに収録されている楽曲全てとアルバム『NATSU』から『Surfin・in・the・snow』や、アルバム『夏景色』からは『誰のせいでもない』、最後に『スマイル』で盛り上がりみんなでジャンプ!最高なライヴでした。皆様もこの最高で素敵なライヴを是非味わってください。素敵な一日になりますよ。


1   |   2   |   3   |   4   |   5   |   6   |   7      »      [27]
合計件数:266  合計ページ数:27