24 Xmas time(初回限定盤)(DVD付) 24 Xmas time(初回限定盤)(DVD付)
倉木麻衣   ノーザンミュージック   ノーザンミュージック   倉木麻衣  
クリスマスにぴったりな曲
倉木麻衣さん、久々のちょ〜女の子っぽい曲です。
そして、クリスマスを鮮やかに楽しく彩る良い曲だと思います。

うーん・・
正直、クリスマス前だからとりあえずクリスマスソングをリリースした、という感じであまりにも安易な気がする。悪い曲ではないが、2年前の「白い雪」の時にも似た不快感を覚える。
その代わり、と言っては何だが、カップリングは相当な名曲。これはあくまで私の見解だが、倉木は実に2006年6月に出した「Diamond Wave」以来、前作の「一秒ごとに〜」を除いた全てのシングルにおいてカップリング曲の方が表題曲よりも数段優れた曲として仕上がっている。カップリングの方がいい曲という現象は他のアーティストでもたまにあることだが、ここまで連続で続くと何か意図があるように思えてならない。


良い、歌ですが・・・
 曲調はUPテンポで聴きやすく、良い歌だとは思いますが、冬の過去2作「白い雪」「Silent love」が非常に良かっただけに、2作よりはチョットという感じです。
 何か心に来るものが、何かは分かりませんが足りないような。
 CDを3回聴いての感想なので、今後聞き込んでいけばまた違った感じになるのかなとも思いますが。
 でも前作「一秒ごとに〜」に引き続いて、PVのDVDが付いているのは◎◎です。
 ファンとしては、動いている麻衣さんを観たいので。
 そろそろ、デビュー曲からの全てPV収録のDVDが出ないかな〜と思います。
 
PV可愛いすぎ!
正直言って約400万枚のセールスとなった麻衣ちゃん1stAlbum【delicious way】その頃の麻衣ちゃんが一番良かった。作詞も、提供楽曲も、ルックスも(今も可愛いんだけど…)。ただ彼女は努力家です。歌唱力は上がってるよ!僕は【夢が咲く春】の歌詞を見て「倉木麻衣」は終わったと思った。その後の【一秒ごとにlove for you】も良い作品とは言えなかった。 でもこの作品、タイトルor雰囲気からしてバラードのような気がする。麻衣ちゃんのバラードにはハズレがありません!絶対買って損はしません。するようだったら【女性ソロアーティストデビュー曲から連続トップ10獲得数第一位(現在29作連続?)】になっていないでしょう。 麻衣ちゃんは必死にライブで上手く歌えるように練習をしてファンの期待を裏切らないように頑張ってます!そして年々歌唱力が増してます(昔は歌唱力は凄くいいんだけど音量がない・長続きしないなどの欠点からライブには向いていないタイプだった)。 まずはこのCDを買って下さい! それで良くないと思ったら1stAlbumまたはベストアルバムを聴いて下さい!ちゃん両方聞けば100%に近いくらいファンになると思います。麻衣ちゃん頑張って!

PV見ました本当可愛いすぎ!いままでPVの中で1番好きになりました。カラーです!前作のは白黒だっただけに嬉しいです。

【Secret of my heart】以来です。買おうか迷っている人はPVを見て下さい!【feel fine!】も可愛いかったけどそれ以上です。買って損は本当にありません。だって一番可愛いPVだもん。

ONE LIFE ONE LIFE
倉木麻衣   ノーザンミュージック   ノーザンミュージック  
等身大の「ONE LIFE」
倉木さんは最初、タイトルを「LIFE」と仮につけていたそうです。
でもそれだけでは、誰のどんな「LIFE」なのか…幅が広いと思って「ONE」をつけたそうです。直訳をすると「1つの生活」や「1つの生存(生命)」などの意味になりますけど、きっともっと奥が深くてメッセジが込められているのだな、と思いましたね。

まずは…opening「ONE LIFE」
初期のR&Bを元に進展していくタイトルナンバーです。歴代のタイトルソングだと…
If I Believe」>「ONE LIFE」>「Fairy tale 〜my last teenage wish〜」>「Delicious Way」=「PERFECT CRIME」>「Diamond Wave」
という感じです。決して「Diamond-」が悪いわけではないですけど、それほど今回が良かったんです。
曲は「まねばっかりしてはだめだ。」→「ならばもっどオリジナル"で行こう!」というような前向きな応援ソング。「まるでno sugar coffe」という歌詞が印象的ですね。
そしてまたR&B系が強い「I Like it Like that」が始まり続いて、倉木さんの歌唱がしっとりと歌い上げるメディアムナンバー,「one for me」倉木さん曰く「片思いだけどいつかその恋を実らせたいとひたむきに一生懸命生きている姿を現した曲」だそうです!
続いてサンバ調でLIVEで絶対盛り上るような「Born to be Free」に続きます。
そして「白い雪」と「Silent Love」と冬のバラードが続きます。バラード続きで曲順に賛否両論がありますけど、理由は倉木さん曰く、「少し前に作った『白い雪』から今年(2007年)作った『Silent Love』への成長を感じて頂ければ。」とのこと。
表現方法が「白い雪」から「Silent Love」とでは一段と上がっていますよね。歌唱方法にも幅が出てきて胸を掴むような歌唱、心を落ち着かせるような歌唱など!それは次の曲へと続きます。
「everything」僕の中ではアルバム新曲中一番好き。何時にもまして歌唱力があり、倉木さんらしいと言えばそれまでですけど、らしさ+新鮮さも存在していて、歌詞では今までにないような表現「まだ君に浮かぶ舟 見つけ出せるから オール漕ぎ出す」といった格好よさもあります♪
そして、原点回帰と思わせた「Season of love」へのスムーズな流れ、「secret roses」の幻想的なメロディ!歌詞では初めて「ヤバイ」という言葉を使用しています!
いよいよ終盤…
「Wonderland」へ続きます。この曲も大好きで、文には表すことが出来ないような曲です。
実質上本編ラスト!「BE WIHT U」!
倉木麻衣さんのアルバムのラストは(壮大な)バラード、またはメディアムテンポな曲でしたが、今回は違います!
国境を越えて音楽を伝えたい…。と願う倉木さん。「あなたと一緒にいたい。」という世界各国が理解しやすい英語歌詞も交えたこの曲を最後にしたのではと思います。

そして「Bonus track」!は「Over The Rainbow」のカバー。現在洗剤:トップのCMソングに起用されている曲「Top of the world」も洋楽のカバーです!
伸びのある歌声でしっかりと歌い上げる倉木麻衣さんには終始脱帽です!特に出だし「Somewhere,over the rainbow Way up high」が素晴らしくて素晴らしくて!洋楽カバーなど、様々な事に挑戦し続けるであろう倉木麻衣さん!最高です♪

見方によれば「同じような曲ばかり」とか「昔をイメージさせる=昔と同じ」なんて見方も取れるのですけど、「変わらない」というのが一番大切で、大ヒットを記録した1st album「Delicious Way」のR&Bを再び見せてくれたのではないでしょうか?
でもそんな中でも歌唱力は随分と上がり、歌唱表現などには本当に脱帽ですよね。
だから「変わった部分」もありつつ「変わらない部分」も健在という、過去において最高のアルバムを出してくれたな、って心から思っています。
今後も楽しみです!
また更に成長!
倉木麻衣さんはアルバムをリリースするごとに、成長が感じとれるアーティスト!今回のアルバムでも倉木麻衣さんの魅力が更に上がっています。彼女のアルバムの魅力のひとつは、楽曲の幅広さ!今作品でもR&B、バラード、アップテンポ、POP、カバー曲等彼女の懐の深さを感じさせます。倉木麻衣さんのアルバムは、アルバムごとにカラーがあるのでいつも新鮮な気持ちで楽しめます。これからの作品もすごく楽しみです!
健気で古風な女性。
5thから感情的な、いわばロック的な歌詞が増えていた倉木だが、今作では内面や背景描写も交え歌声と共に大人びている。
古臭いと思われそうだが、今の女性が失ってしまった貞操観念が見られる歌詞が乗った昔ながらの歌謡的な作風も、心地良いヴォーカルと共に相まって個性を出している。
応援歌ばかりの歌詞などでは無い事がこれらでお分かりになるでしょう。
キャッチーなM1,M2に、M9,M10の表現力の増したヴォーカルにも注目して欲しい。
健気で古風な女性が歌うR&Bというのが、今作における倉木の新しい表現になっていると思う。
今後も音と密接した歌詞選びと、心地良いヴォーカルに磨きをかけて欲しい。
潔いALBUM!
5th,6thがPOPよりな作品だったとすれば、今回のALBUMは今までさまざまなジャンルを辿ってきたうえで、彼女自身が現時点でやっぱりR&Bがハマるなと確信して製作したのではないかと思わせる作品です。
M-1はPOP+R&B、M-2は彼女が得意とするブラックテイスト溢れるR&B…といったように全体的にR&Bを基調としていて、1st『delicious way』をより進化(深化)させたALBUMだと感じました。POPな曲もありますが、かつてのように「ドPOP」な感じは薄れてます。
デビューから多くの経験を積んでより表現力が増した(自分の意思を伝えるにふさわしい楽曲を見出せるといった意味でも)彼女には舌を巻くばかりです。
見限るのはまだ早い!
正直前作、前々作のアルバムにはかなりの不満を抱いていました。
すこしでも倉木麻衣が好きな方は買って損はありません。
1,7,9,10がおすすめ。1と9はべらぼうにおすすめ。10の裏声に鳥肌。

24 Xmas time 24 Xmas time
倉木麻衣   ノーザンミュージック   ノーザンミュージック   倉木麻衣  

Brilliant Cut ~Mai Kuraki Live & Document~ [DVD] Brilliant Cut ~Mai Kuraki Live & Document~ [DVD]
倉木麻衣   ビーヴィジョン   ビーヴィジョン  
純白
ファンなら必須の1枚です。
セットリストも、昔の曲から最近のものまでぎっしり詰まってるし
Time after time〜の桜が綺麗で感動しました。
ちょっとダンサーの人が目障りだった部分があるけど、
全体としては素からライヴの彼女をよく知れると思います。
ファンなら買いだが・・
デビュー当時から比べると、良くなってきているという点にファンとしてはたまらないのでしょうね。ただ他のアーティストのLIVEと比べて、何が勝っているかは疑問符が。彼女より美しくて歌の上手い人はたくさんいますからね。デビュー当時のあの人気と、売れた理由はなんだったのでしょうね。大勢の人を惹きつけた彼女の魅力を確かめたくて買っていますが、分からずじまいです。
素晴らしいLIVEを、ありがとう!
レビューを参考にして購入をしましたが、本当に良かったと感謝してます。
確かに前作のLIVE DVDも気に入ってましたので、購入願望はありました。
只、今回は正直見合わせようカナ?と思ってましたが、
他の方の評価が余りにも高いので「それなら観てみよう!」と思い購入しました。

「イヤ〜本当に素晴らしかった!」

今までで一番良いLIVE DVDだと思いました。
特にカウントダウンLIVEの「白い雪」の演出は、個人的にお気に入りです。
彼女のMCも上手くなってますし、人間的にも倉木麻衣さんと言う人に好感が持てます。
彼女の歌詞の世界にも魅了されてしまいました。
この内容でこの価格なら、文句ありません。
多分、このDVDは何十回と観る事になると思います。
曲に命が入り込んでいくようなライブ!
正直、アルバムDIAMOND WAVEは買ったはものの何回か聞いただけでじっくりは聞いてませんでした。このDVDも久し振りに倉木麻衣のライブ見て見ようかなってぐらいの軽い気持ちで買ったんだけど、ライブが始まって曲が始まる度に何この曲?こんないい曲が入ってたの?と衝撃の連続でした。これだけ長く歌い続けると声が変わってしまったり、歌い方にくせが付いてしまったりするものですが、初期の歌をこれだけ変わらず素直に聞かせてくれるというのもファンにとっては嬉しいと思います。DIAMOND WAVEはライブでより生きる曲達でこのDVDをみてまた必ずアルバムを聞きたくなるはず!そしてカウントダウンライブを見て来年は必ずライブに行こうと思いました。
1st LIVEから比べると進化!
倉木麻衣にはまったく興味がなかったんですが、テレビでこのライブのSecret Of My Heartのライブ映像が流れていて、一気に引き込まれてしまいました。

このアーティストは本当にすごい。

特にバラードでの表現力には脱帽します。

このDVDがかなり良かったので、1st LIVEのDVDも買わせてもらいましたが、本当に彼女は成長…いや、これはもう進化ですね。

買って損はしませんよ。

Wish You The Best Wish You The Best
倉木麻衣   GIZA   GIZA   倉木麻衣  
   デビュー曲「Love, Day After Tomorrow」から17枚目のシングル「風のうらら」まで、ほとんどのシングル・ナンバーをエディットした初のベスト・アルバム。80年代風のアメリカン・ポップスのテイストを基本にしながら、ブラック・コンテンポラリー、AORを上品に取り込んだ彼女の楽曲は、J-POPの新しい流れを感じさせてくれる。過剰な自意識を排除した、なめらかで透明なヴォーカリゼーションもとてもチャーミングだ。楽曲の魅力を過不足なく伝えることがシンガーの第一条件であることを、彼女の歌は教えてくれる。(森 朋之)
まあいいでしょう
後半になるに連れて曲の良さが下がっている気がするのが否めません。「always」辺りまではとても良い曲ばかりで、何度聴いても飽きません。本当に名曲ばかりです。それ以降の曲だって決して悪いわけではありません。確かに良い曲だけど、それまでの曲が素晴らしすぎるから、どうしても曲の質が下がったと感じてしまいます。
まあそれでも全体的な感想としては、とても素晴らしい作品だと思います!
倉木麻衣のベストアルバム、とりあえず「買い」
デビューが鮮烈だった倉木麻衣のベストアルバム。
なので安定感抜群。安心して聞ける。

個人的にはデビュー当初の1-3とStand、Winterあたりがお気に入り。
なので、途中は中だるみ感があるが、
これも当初の曲のインパクトが強すぎるからでしょう。
そのくらい秀逸。

おまけ?の写真集もあらためて美形だわ、と思う。

とりあえず買いの作品。
購入してみて思った事・・・
 「倉木麻衣のベストが出る!!」という事で、これは記録的なヒットになるだろうと思っていたんですが、そこまでは大きなヒットにはなりませんでした。

 聴いてみて思ったんですが、1stアルバムでファンになった私は、ほとんどの曲を耳にしていたんですね。アルバムは全て聴いていたので、「Simpley Wouderful」以外はどれもかなり聴いた曲だったのです。そういう意味で、あまり買う必要もなかったかなーと思いました。
 
 ブックレットはいいですね。デビューからの麻衣ちゃんが凝縮されている感じで、これには感動させられました。

 曲の方は、先程書いたように、ファンならおなじみの曲ばかりですから、CDの方はいらないですね。

 倉木麻衣を知りたいという人は、このベストよりも、むしろ1stの方を買うべきではないかと思います。1stはいいですよ。

 このベストがそれほど売れなかったのは、もう持ってる曲ばっかりだったからじゃないかな?
邦楽界の変革をもたらしたアーティストのひとりと言えるでしょう
1曲目として収録されている【Love, Day After Tomorrow】はデビュー曲でもある訳ですが、これまで聴いたことのないタイプの曲でした。
当初何かと宇多田ヒカルと比較されることが多かった彼女ですが、その音楽性は徐々に彼女独自の方向性を確立していくことになります。
端正なそのヴィジュアルも、年を重ねるごとに綺麗になっていきますね。
ヴィジュアルだけで売れるアーティストもいたりしますが、彼女は実力とヴィジュアルを兼ね備えていますから、売れないはずがありません。


【Stay by my side】【Secret of my heart】【Stand Up】【Feel fine !】【風のららら】などに代表されるように、魅力溢れるタイトルが満載。
【Delicious Way】は、シングルカットしなかったのが痛ましいくらいに高い完成度を誇っていると言えるでしょう。

捨て曲はありません。どれも自然に聴くことの出来るものばかりです。
加えて小さなブックレット(プチ写真集?)も付いているのでお得ですね。
魅力的な一枚、魅力的なアーティスト。
倉木麻衣というアーティストの存在は、今日の邦楽界にとって大きなものと言っても過言ではないでしょう。
エクセレント!
素晴らしいです、麻衣ちゃんの楽曲の数々・・・。
傷んだ心を静に癒してくれます。
「always」「Love,day after tomorrow」「Stand Up」「Feel fine!」「Secret Of My Heart」などは、辛いときにすーっと傷口を優しく包んでくれる感じがします。
じわじわと効きます。
麻衣ちゃんはつらさと、立ち直る過程を知ってる人です。

My Reflection [DVD] My Reflection [DVD]
倉木麻衣   倉木麻衣   ビーヴィジョン   ビーヴィジョン  
胸!
Feel FineとStand upの時の麻衣ちゃんのおっぱいの揺れがすごい!何度も抜きまくってます!生で乳揺れみてぇ
買う人を考えていない
どちらも中途半端なのは否めません。なんのための作品なんだろうか。
クリップ集のダイジェスト収録の3曲はどうしてそういうことをするのだろう?(タイムアフタータイムだけはフルコーラスではもともと作られてませんが)と、思います。
みなさんは許してましたが、僕はこういう売り方は許せません。音楽チャンネルでも入らないかぎり、フルクリップは見れないし、クリップ集はリリースだって決まってるわけじゃありません。ファンにとったら、ようやく出たクリップ集なわけで…。それは完全にして出すべきです。ひどいです、値段も安くはないわけだし。お金を出して買うわけです。フルで作ったなら入れるべきです。神経を疑います。
余談ですが、key to my heartやride on timeも、1コーラスくらいの長いクリップがあります。それを少ししかいれてないし、出し惜しみをしてるようにしか見えません。倉木さんや曲は好きなのでで4点です。
残念
個人的には "Time after time 〜花舞う街で〜"のビデオクリップを一番の楽しみにしてたのですが "Time〜""Kiss""風のららら"の3曲はダイジェストでした。DVDのジャケットにもPRの広告にも雑誌にもそんなこと全然表記してなかったのに…。ですが6thから14thシングル+2曲とちょっとしたメイキング、もう一枚のディスクにライブがあるので★1つだけの減点ぐらいですね。ファンの方でしたら損はしない商品だと思います。
最高
今までの集大成ですね。今後も期待してます。
新しいDVDでたらかいます。
過ぎたるは及ばざるが・・・
クリップ集は、まあ、満足。最後の3曲の中途半端さは、次作に期待、ということで、まあ許しましょう。
それに反してライブの方は、選曲が多すぎて、いかにも中途半端です。10曲なら10曲だけ、完全に収録してもらった方が、よっぽど良かったです。Time afte~とか、曲によっては、観客の手拍子が非常に気になる部分があります。

FUSE OF LOVE FUSE OF LOVE
倉木麻衣   GIZA studio   GIZA studio   倉木麻衣  
素晴らしい!!
こんなにも心が癒されるアルバムは、あまりないと思います。
 
「明日へ架ける橋」をはじめとするヒット曲はもちろんですが、それ以外の曲も最高です!!

とにかくオススメです!!!

このフルアルバムをきいて、ついに倉木は死んだと思っている人へ
 僕はこのCDを購入し、ついに倉木麻衣は、死んだと感じた。しかし、「どっこい麻衣ちゃんは、いきてるぜ」と思わせたのは、このアルバムをベースにした彼女のコンサートのDVDだ。僕にとっての大金をハタイタ甲斐があったというものだ。やっぱり、思い切って自分に投資してみるもんだね。
 トモカク、このアルバムで僕らの麻衣ちゃんに失望した人はこのツアーのDVDを見て欲しい。勿論、コンサートへ行くのが一番だけど。
 なんたって、三次元の倉木麻衣が見れるんだから。
 また、古くて尽きない議論だけど、私のように、ヘビースモーカーの人でもDVDなら大丈夫。兎に角、このツアーを体験していただきたい。
彼女らしいポップ・アルバム
本人曰く「女性らしさを意識した」通算5枚目のオリジナルアルバム。初のセルフプロデュース作品でデビュー時のR&B、ブラック寄りのトラックは完全に姿を消して、ビーイングメンバーからの提供曲だけで構成されたポップアルバム。JR福知山線事故をモチーフに制作された「I sing a song for you」はピアノ演奏のみのシンプルで力強い楽曲に、‘チョコのように溶けて広がる 甘い君との時間想い’とかわいらしいフレーズが並ぶ「Honey, feeling for me」はウエディング・ソングらしく甘い甘い印象に、と表現に幅を広げつつも従来の彼女らしい前向きで肩を押すポジティブソングが満載のアルバム。

はっきり言って大好きです。
みんなこのアルバムの評価悪いけど、私は倉木麻衣のアルバムの中で一番好きです。
なんか、切なくなってしまって、いい感じです。
可愛い感じ。
個人的には、昭和っぽいなって 感じたアルバムでした。すごく、彼女なりに回りの歌を 意識して歌詞も書かれたんだと 思いましたがやや、優しすぎと可愛くまとまり すぎたかなっておもいました。これは、これでいいんですが ちょっと物足りないかな。今後の倉木さんに 期待しすぎないで、広い思いで応援をしていきたいと おもいます。

delicious way delicious way
倉木麻衣   GIZA studio   GIZA studio   Mai Kuraki  
   デビューシングル<2>の大ヒットでいきなりのブレイクを果たした彼女の、ファーストアルバムにして、2000年前半の最大の話題作である。
 「J-R&B」にカテゴライズされることも多い彼女だが、本作でのサウンドは、ソウル~ヒップホップ~80年代(アメリカン)ポップスと、かなり幅広い。濃密なキャラを押しだす女性アーティストが多いなかで、純粋に「シンガー」に徹しようとする彼女の音楽的志向は、ホントに貴重だ。妙なクセがなく、透明感あふれる声もやはり魅力的だ。(森 朋之)
ここから始まった
倉木さん、デビューアルバムにして、最も売れました。
少し背伸びした印象と前向きなしっかりさん
大人びた印象を当時受けました。
クールなR&B、倉木さんの恋愛面は
友だちにも取れる少し抑えた謙虚な面
次なるものの良い裏切りでの期待に踊らされます。
表題曲がしっかりしてて、冒頭にインパクトを
与える方なのかと思います。
トータル面で上手く倒立されててのっけからのカバーも一押し☆
この頃の倉木麻衣は本当に良かった
このアルバムでは曲のセンスと倉木麻衣の詩が秀逸です。
特にhappy dayは神曲です。この頃の倉木麻衣の友情系の詩は結構胸に来ます。
問題はアルバムを重ねるにつれて詩も曲も劣化していったことなんですが・・・
倉木麻衣は宇多田ヒカルを追いかけていた頃が一番輝いていた。
(いまや宇多田には天と地の差をつけられてしまったが・・・)
このアルバムは間違いなく良作です。

Stay by my side
デビュー当時、人気絶頂の宇多田ヒカルと比べられて、負けず劣らずがんばっていた倉木麻衣。
彼女のデビューアルバムがコレです。
このアルバム、ボクが一番好きな名曲Stay by my sideが入っていることと、
衝撃的なファーストということで今も手元にあります。
しかしながら、彼女もメジャーになって行くに連れ、マンネリ化していく感じが否めません。
デビューアルバムというのは、どのアーティストも力を入れるわけですよね。

聴いて損はないアルバム
 ずいぶん前に購入したんですが、今頃になってレビューを書きます。
 倉木さんの作品の中で初めて購入したのがこのアルバムで、アルバム全体を聴いた感想として、「なかなかいいじゃない♪」と思いました。細かく言うと、1,2,6,7曲目がいいですね。ジャケットの写真、歌詞カードの写真も良かったし、このアルバムでファンになってしまいました。
 最終的にはファンクラブまで入るんですが、今は辞めてしまいました。
 結局彼女が曲を作っているわけではなく、提供者がいるわけで、提供者がいい曲を提供してくれないと、どうしようもないわけなんですね。このアルバムでの滑り出しは良かったんですが、ドンドンドンドン楽曲に恵まれなくなって行き、最近では見るも無残な姿であります。
 とにかくこのアルバムはいいんですが、そして購入も勧めますが、ファンになるのはお勧めできませんね。
宇多田ヒカルのクローンではない
『Love, Day After Tomorrow』のプロモは明らかに『Automatic』を意識させるものだった。
ただし楽曲はそれほど似ていない。個人的には前者の方が一枚上手であったとさえ思う。
それは『Love,Day〜』がビーイングが総力を結集して作った曲であるからだ。
方や宇多田の方はほとんど彼女ひとりの作品である。だからこれによって才能の優劣はつけれない。
だけど1stアルバムの完成度はピカイチであろう。正直、宇多田のアルバムとは比べ物にならないとさえ思う。
しかし肝心の倉木の力量が楽曲を歌いこなせていない。まだまだ未熟なのだ。
歌唱力でも歌詞でも英語の発音でも宇多田よりは数段落ちる。
現在の倉木はこの頃よりは格段にスキルも身に付けてはいるが
今度は肝心の楽曲がイマイチだから困ったものだ…

FAIRY TALE FAIRY TALE
倉木麻衣   GIZA   GIZA   Mai Kuraki  
   2002年10月28日で20歳を迎える倉木麻衣。10代最後のリリースとなった3rdアルバムは、大人になっても夢のワンダーランドを目指したいと歌うミッドナンバー<1>でスタート。忘れられないあなたへの愛をつづるミディアムスロー<7>、ロマンティックな冬の情景を描いたラヴソング<5>、爽やかなサーフロックサウンドの<2>、2人の未来を信じる叙情的なピアノバラード<10>のヒット4曲のほか、久しぶりの再会に募る思いを込めたミッドチューン<6>(2002年1月~2月の“Loving you”ツアーで披露されたナンバーの初CD化作品)や、退屈な日常を抜け出して夢に向かってゼロから始めようと、ポジティヴにメッセージするミッドビートナンバー<3>(第20回記念全日本大学女子駅伝テーマソング)など、クオリティの高いアルバムトラックにも注目だ。(速藤年正)
最高傑作
全て良い曲ばかりで倉木麻衣のアルバムの中では一番好きです。
Popで聴きやすい! 名盤。
1曲目から、キャッチーな曲で始まります。サビの「FAIRY TALE〜」を何回も繰り返しているので、一回聞いただけで耳に残ります。そして、曲間なしでそのままシングル曲「Feel fine! 」へ。爽快なサマーチェーンです。Sea Breezeのキャンペーンソングに起用されたので、聞いたことがある人も多いはずです。シングル曲はこのアルバムのコンセプトに合っていないというコメントもちらほら見かけましたが、まぁ、確かに、歌詞が「おとぎ話」ではないですよね。私はこのことに関しては特に気にしていません。次曲もノリノリの曲「Ride on time 」この曲も、またキャッチーな曲で、サビをこれでもか〜!(笑)と繰り返すので、すぐに好きになってしまいました。サビは熱唱したくなります。そして、次曲「 key to my heart 」は、ファンの間から非常に人気の高い曲(らしい)。バックの伴奏のテンポは速く聞こえるのですが、ゆっくりと歌ってらっしゃるので、非常に聞いていて心地の良い曲に仕上がっています。曲の長さが短いのもまたいい。同じリズムで何回も聞いていて飽きないからです。次曲でまたテンポアップです。コナンのテーマ曲として起用されたので、聞いたことある人も多いでしょう。これからの季節にぴったりな曲です。歌詞もなかなか◎。冬の曲と夏曲が一つのアルバムに収録されていることは非常に珍しいと思いました。
次曲は、前年のツアーで未発表曲として披露された曲です。非常に切ないバラードになっていて、ほんとにいい歌です。次曲は、倉木さんの声がとにかくいい! 2004年のライブではアレンジが違って演奏されていたので、驚いた曲でもあります。
この曲もまた落ち着いたバラードです。大人しいイントロもまたいい。しかし、前曲は多少R&B色が入っているので、この曲とは明確な違いがあります。歌いだしの「歴史につつまれた〜」でもうしびれますね。最初聞いたときの印象は、「う〜ん、どうかな。」という感じだったのですが、聴いていくうちにどんどんいい曲に聴こえてきました。次曲でまたまたテンポアップです。これは歌詞が完璧「おとぎ話」というよりも、ラブソングにも聴こえます。サビ直前の「Baby」の繰り返しは、少しうっとうしい(笑)しかし、サビはノリが良くて、GOOD!です。次曲「Not that kind a girl 」と次々曲「不思議の国 」はもう歌詞が完璧「おとぎ話」です。「Not〜」は非常にR&B色の強い曲で、このアルバムでは珍しい曲調だと思いました。次曲でまたぐっと大人しくなります。この「ギャップ」がまたいいんですよね。始めは、ほぼピアノで構成されており、サビで打ち込みのドラムが入って盛り上がっていきます。
歌詞も非常にこのアルバムに合っているような気がします。次曲は、このアルバムのコンセプト通りだと思いました。イントロで完璧おとぎ話です。今までに無い曲調です。明るい曲です。そして、ラストの曲は、個人的には評価が少し下がります。しかし、しっとりとした曲で、シンプルに終わるのは非常にいいと思いました。総合評価は、文句なしの5つ星です。
全体的に、ノリのいい、キャッチーな曲が多く、聴きやすいアルバムだと思います。Popなアルバムだといえるでしょう。また、曲順も良く考えられていて、ランダム再生するにはあまりにもったいないと思います。是非、1曲目から11曲まで順番どおりに聴いてください。
究極のアルバム
私は、このアルバムを最初にきいた時、たいした衝撃は受けなかった。しかし何度も聞くにつれ、この作品に収録されている楽曲全て(正確に言うとWinter bellsは入らないのだが)が繋がりを持ち、ある一つの世界を構成している事に気が付いた。その内容はとてもこのスペースには書ききれないので割愛するが、とにかくこのアルバムを聞いた後はひとつの映画を観たような感覚に陥るのだ。是非その感覚を味わってもらいたい。弱冠19歳にしてこの歌詞を書き上げた彼女は紛れもない天才である。
また、曲順も前半は徳永で盛り上げておき、後半に天才大野愛果の曲を惜しげもなく持って来るという完璧な構成である。しかし、この作品は深く聴き込まないと、奥に隠されたテーマを理解する事が困難であるため、残念ながら一般的にはあまり評価は高くない。しかし、これから先、決して生み出されることはないであろう究極のアルバムである。
key to my heartは神曲!!!!
某ゲームのオープニングテーマであるkey to my heart。

もう5年も前の曲になりますが一日10回以上聞いてます。

とてもお勧めの一曲です。


あまり良くない
 正直あまり良くないと思います。
 唯一お勧めできる6曲目も、(6曲目と)同名?のDVDでのライブバージョンの方がいいと思いました。
 1st,2ndと比べてみると、明らかに前2者の方がいいと思います。そちらの方を持っていない場合、そちらの方をお勧め致します。

Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LIVE [DVD] Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LIVE [DVD]
倉木麻衣   倉木麻衣   B-VISION   B-VISION  
いやぁ♪
赤のタンクトップ時はノーブラだったとは!清爽な麻衣さんがこんなに大サービスするとは!大きなお胸が揺れまくり!もう大興奮!たまんねぇ♪
ライブ自体は凄くいい
デビュー当時のライブは正直聴いていられないといった感想だった。
その頃と比べると十分にプロとしての力量を手にしエンターテイメントとしても楽しめる。
デキの悪い最近の曲までも良く聞こえるからあら不思議(笑)
ただ彼女をアイドル視するファンが多いのは気がかり。ライブの感性が男性ばかりというのも…
楽曲がアイドル化しファン層までアイドル化しちゃったんだろうか…
倉木麻衣は、とっくに死んだと思っていたが
 元天才倉木麻衣+武道館でのファイナルコンサート+根強いオールドファンとくれば、盛り上がらない訳がない。このDVDを見た僕は最新作のCDを是非とも自分のコレクションに入れたくなった。
 次のDVDが、楽しみである。
麻衣ちゃんはすばらしい
武道館まで遠征しファイナルの2公演を見ました。ファンを大切にする麻衣ちゃんらしく、どこまでも行き届いた演出で本当にすばらしい2日間を過ごせました。このDVDに関しても、買って良かったと思えるものでした。さて、いろんな所で麻衣ちゃんの声量のことが言われます。私は2004年からのライブ参加ですが、はっきり言って彼女の声量のすごさに驚きました。特にCan't forget your love でしたが、DVDではそのすごさが出ていないのが残念でした。特に麻衣ちゃんの声量がないという人たちには生のパフォーマンスを見てもらいたかったです。
今後の期待を込めて!!がんばれ麻衣ちゃん!
デビュー当初からの大ファンです。デビューした2枚のシングルで、すごい女の子がでてきたな〜とゆう印象でした。セールスも爆発し、人気は沸騰しましたが、残念ながら、現在はセールス面で当時の勢いはありません。
 しかし、ミュージシャンはセールスが全てではない、麻衣ちゃんの様にあまりTVでの露出が少ないアーティストにとって、ファンと一体になれるのが、コンサートなんです。このライブDVDは正直、前作の
「 Mai Kuraki 5th Anniversary Edition:Grow,Step by Step 」 より見劣りします。もう少し声量が欲しいってゆうのが正直なところ。
麻衣ちゃんのDVDをまだ見たことがない方は、前作から鑑賞してみて下さい。彼女の魅力はその自然体、かなり緊張する性格らしく、MCもまだまだ苦手な一面がありますが、一生懸命歌っている彼女の姿がなにより、素晴らしいです。ファンの皆さんにもとても礼儀正しく、音楽を大切にする思いがすごく伝わってきます。
 彼女はきっとこれから、ライブで成長していくアーティストになるでしょう。★3つと言いたい所ですが、今後の期待を込めて、4つにしました。


1   |   2   |   3   |   4   |   5   |   6   |   7      »      [10]
合計件数:99  合計ページ数:10